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ものぐさにっき。

成分の99%は萌えで出来ております。
番六続きー
祖父の家に遊びに行くたびに、庭の池にいるメダカに餌をやってくれと言われてそのとおりにするのですが、どれだけ待ってもいつ見ても、メダカどころか生命の息衝いている気配がない…。
どうしよう、そろそろ言ったほうがいいのかな。
この池のメダカ、全部野良猫に食べられちゃったんじゃないかなって…。
それともそっと近所のペットショップで一袋500円くらいのメダカを買って放流しておいたほうがいいのでしょうか。けれどワタシどうせなら、料亭の池にいるような肥えた鯉を飼いたいんですが。
化け物と呼ばれるくらいに巨大に育てたい野望。あれあれ、メダカがいつの間にかこんなに大きくなって、と言われるくらい、鯉をメダカと言い張って育てたい。

生き物を育てる人はちゃんと責任もって育てましょう。(じゃあ駄目ですね)(自分一匹の面倒で手一杯です)

多分書き忘れていたのですが、番六、六巻まで読み終わりました~。
ネヅミの紫苑への傾倒っぷりが楽しいと思わせておいて、実は紫苑のほうがよりたちわるくネヅミを縛り付けているこの恐ろしさ。児童書じゃないのこれ…!小学生にじょうおうさまとえすえむの在り方を説く新たなジャンルなの…?!(ガタブル)
やっぱり一年に一回くらいのペースで発行らしいので、ほんと、完結するのはいつだろうと長い付き合いになりそうです。途中で忘れそうな予感もします。纏め読みが一番だと思います。ネヅミが信じられないくらい紫苑に対してダメダメ…!(しかし読者としては望むところでもある)
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