ものぐさにっき。

成分の99%は萌えで出来ております。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:-- | スポンサー広告 | Trackback(-) Comment(-)
某自動車のCM
完全なアイデアパクリですが、にしても、豪華すぎる…!
じゃんれのだと…?!
シリーズ化、続きが楽しみすぎる。

一番頭を悩ませていた寝室の壁紙をようやく決めることができました。
スタンダードに白です。
何に悩んでたんだ、自分(^p^)
スポンサーサイト
南九州旅行 2
二日目の朝でーす!
先輩たちが早々に沈没してしまったので、昨夜は結構優秀な早さで寝ました。翌朝の目覚めもすっきり!
ただ、早めに起きて朝風呂しようと思って目覚ましかけたのに、結局そこまで温泉に愛のにワタシは二度寝して朝食までだらだらと過ごしてしまった…うーん、ほんと、ダメですんません…。
朝食はホテルのバイキングだったのですが、このホテル、きちんと鹿児島の名産を提供してくれるいいホテルで、夕食と合わせて、さつまあげ、さつま汁、黒豚、きびなご、レタス巻き(これは宮崎かな?)などなども一通り制覇~嬉しいな!薩摩地鶏もあったけれど、タカヤマ、デザートのバナナパウンドケーキに惚れこんでしまい、ホテルの人に「これ、買って帰れませんか」と交渉するのに夢中で食べ損ねましたん…。おとなしく名物食えよ(^p^)

お腹いっぱいでホテルを後にしたら、霧島温泉といえば、ええ、霧島神宮!ここは外せませんぜ。こちらも朝から七五三で大変な賑わいになってましたが、肝心の本殿が改装中のためビニールカバーの向こう側。うわーん、残念…。

111113_0928~0001

参拝はできましたが、朱塗りの綺麗な本殿だったので拝んでみたかったなぁ~。もっと欲を言えば、紅葉の時期に訪れたかった場所の一つでしたが、九州の紅葉はもうちょっと先っぽいですよね。どっこも紅葉してませんでした。辛うじて始まったかな?くらいの場所がちらほら…。
ご神木は皆様に大人気のもよう。てか、神殿の写真だと工事中で味気ないから、みんなこっちにむらがってたのかな。笑。

111113_0926~0001

実はこの時、御朱印を頂いているとき、ワタシの前のご婦人の御朱印帳が垣間見えまして、一つ前に頂いている印がとってもきれいだったんですねー。
引っ込み思案なタカヤマ、とてもとても初対面の方に話しかけるなんてできない…っ、としなを作ったら綾瀬先輩にどつかれたので、ええ、勇気出して声をかけ、お尋ねしました。とてもご親切な方で愛想よくお教えくださって、愛知県は豊川稲荷で頂ける御朱印とのこと。てか、行ったことあるじゃんタカヤマ(死)。こ、今度もっかい行くよ、行きますよ…!岐阜県に岩永姫を祭った神社もあるそうなので、そことセットででも。

朝一番に本日一日の旅の無事をお祈りしたあとは、本日は日南海岸ドライブコースを選択したので、一路宮崎の海岸線目指して山を越え谷を越え山を越え…
先輩、すんまそん、酔いました
ドライバー交代です。自分で運転しているのが一番酔わないけれど、それはお互い様なので今度は先輩が後部座席で屍と化すという(^p^)タカヤマもう酔い止め飲んでも利かないくらい酔った。おえっぷ。
ですが宮崎は空は広いし前日以上に快晴ですし、山道も整備されてて気持ちよく走れますね!
さすがに鹿児島から宮崎へと横断するので時間はちょっとかかりますが、それでもお昼前には榎原神社に到着ー★

111113_1205~0001

えのはら神社じゃないんですよ、これよわら神社って読むんですよ。ナビに出てこないくらい読みにくい(笑)。
榎原神社にお邪魔したらちょうどお祭りの日だったようで、地元の方たちの神輿行列なんかを見ることができましたー。神輿って大勢で担いでも見た目以上に重いから、境内のちょっとした階段を登るのにも悲鳴が聞こえて、なんたる気取らない雰囲気。

111113_1223~0001

先頭を、天狗の紛争した男性が高下駄で先導していたのですが、天狗のお面で視界が悪くて危ないのか、慣れない高下駄で石段を登るときに四方から法被着たおじいちゃんたちに介添えされてて、なんだかお姫様みたいで可愛かったです。笑!
面白いのが小さな女の子たちがミニ官女みたいな扮装をしていた中で、一人だけ日傘をした官女さんがいたこと(笑)。すごいな、その年で早くも美白に厳しくていらっしゃるんですね!お祭りの役回りは神事だからいい顔しない年配の方もいただろうに、揺るがないその美白への姿勢。がんばれがんばれ(笑)。

さて、お祭りを眺めた後は海岸線を登りつつ、ちょっと山へ戻って飫肥へ。
最近、九州の小京都的なキャンペーンを頑張っているこちらの地方で、実は「四半的(しはんまと)」という座したまま嗜む弓道が、初心者でも楽しめるということで。きちんとやる弓道初めてかも!観光地で遊びめいたものならやったことありますが、あれ結構距離を飛ばすの難しいんですよね~。
四半的弓道は目標までが八メートルちょいと、通常の弓道よりも全然近いので、その点からも当たりやすくて初心者でも楽しく嗜めるのかもしれません。
城下町の観光案内所のすぐ隣で開催しています。ちゃんと指導して頂けて、十本300円でレッツチャレンジ。見事的のど真ん中に命中すると認定証みたいなのを貰えます。

111113_1259~0001

我々参加しましたが、うーん、難しい!弓道やってる綾瀬先輩が一発目からど真ん中に的中させたくらいで、タカヤマは的に充てるのが精いっぱい…。すんごい勢いで突き刺さってゆくので、タカヤマ的には本格的な弓道くらいの距離と弓の張りがあってもひょっとしたら届くかもー、とここでも無駄な筋肉を垣間見せる。タニタ曰く42%の筋肉、昨夜温泉で先輩たちに慄かれたからね…。二の腕って何も運動してなくても力瘤ってできるもんなんじゃないの?女の子の二の腕が柔らかいなんて、タカヤマ初めて知ったよ…。
弓道を嗜んだあとは、ちょうど昼時だったのでそのまま城下町の素敵な日本家屋で日南名物のカツオ御膳を頂きました。

111113_1345~0001

宮崎、カツオの水揚げ何気に日本一だとか?知らなかった!
炙りカツオを流行らせたいみたいです。B級グルメで町おこしとか今流行ってるけれど、こちらで頂いた炙りカツオは全然B級じゃないよ!すんごくおいしくて、〆にお茶漬けでも頂けました。おまけのようについてたデザートがみつまめだったのですが、この寒天がほのかな弾力と柔らかさが合わさっててヒット。甘味もおいしそうだなぁ。あと、飫肥は厚焼き玉子も名物みたい。こちらも、卵焼きと茶碗蒸しの中間みたいな食感のあま~い卵焼きで(店舗によって違うかもしれませんが)おいしかったです。

さてさて、お腹いっぱいご飯を頂いた後は、再び海岸線沿いに戻りますぞよ!
日南海岸、ずーっと海が見えてドライブにはほんといいですねー。日本海ほど透明度が高い海ではないのですが、けれど漁港があっても潮の香りは微かにすれど磯臭さは全然ない、きれいな海です。
そんな海沿いに立つ神社、鵜戸神宮。ここに来たかった…!
何故って、

111113_1510~0001

切り立った岩肌の洞窟にはめ込まれた神社なんです~!
タカヤマ、そういうロケーション大好き!

111113_1502~0001

海に面した神社であることからわかる通り、海上安全に秀でた神様のようですが(海保のひとたちとか来ればいいのに!)、知らなかったけれどおちちあめ、というものが名物のようで神社のある洞窟の奥に鍾乳洞的に自然と形作られたお乳に似た岩ができていて、そこから染み出た天然水を飲むこともできるそうです。
昨夜、綾瀬先輩の巨乳に衝撃を受けたタカヤマ、「乳がデカくなりますように…」と中学生のような願いを込めておちち岩を擦ってきたぜ。てか、友達の誰とも違う先輩の乳の弾力…(どんだけ人の乳揉んでるんだ)(通過儀礼)。あれ?その張りってデフォなの?と今、真剣に世間一般の女性の乳の柔らかさを回顧しようと思っているんですが、綾瀬先輩の乳の感触が鮮明に焼き付いてしまったので、とりあえず次にミッコにあったときはそこがどこであろうとも、生乳揉みたいと思います。宣言しときます。

乳、乳、うるさいタカヤマですみません(笑)。鵜戸神社、別に乳だけの神社じゃないから!
本殿の前の断崖に、亀の形に削られた奇岩があるのですが、その亀岩と名付けられた岩の背中のくぼみに小石を投げて入ると願いが叶う!という言い伝えがいつのころからかあるそうで…

111113_1509~0001

もちろんレッツチャレンジですが、あれですな、的も射れないタカヤマです。当然のことながら既定の五玉のうち一玉さえ入ることなく…慰めとしては、亀の背の部分に当たってもOKですよ~とのことでしたが、きぃっ、せっかくならご利益ど真ん中の恩恵に与りたかったのに~~~~。
やはり最近の運気は下降気味だと思うんだ…。
因みに女性は右手、男性は左手で投げるのが作法だそうですが、タカヤマのあとに投げた男の子が左手なのに一発命中させてて、なんたる憎々しさ…若さめ!と恨みがましくみてしまった。そういう性根がいけないのねん…。
乳がでかくなりますように、との願いは叶いそうもございません。

さてさて、冬の夕暮は早いもの。海岸線をドライブしてる合間にどんどんと日が傾いて参りましたが、ま、まだ青島渡ってないよ!とのことで、再びドライバーを綾瀬先輩に託して(一番確実)一路青島へ。
こちらは空港からほど近い場所にある小島の神社なのですが、引き潮のときは歩いて渡れるほど海岸から近い砂浜が盛り上がってできた島で、引き潮の時に島と砂浜との間に現れる鬼の洗濯岩と呼ばれる奇岩が特徴だそうです。

111113_1600~0001

せっかくでしたが時刻は夕暮れで満ち潮の時間。歩いて渡ることはできずに橋を歩いて渡ります、鬼の洗濯岩も全貌は拝めずに、波の合間に見え隠れする程度。うーん、残念。
でもこの日は一日中半袖陽気で、11月なのに海風に晒されても全然寒くない!気候的には行楽日和で嬉しい限り。
あ、ちなみにこの青島にも神社が立っていて、青島神社と呼ばれています。その神社の本殿のさらに奥の熱帯雨林のような森の中にあるお社で、素焼きの薄皿を投げて、御神体の中に当たって割れれば願いが成就する、というのをやってたのですが、前述の鵜戸神宮で夢破れたタカヤマ、ここでも懲りずにチャレンジしてみて…見事、はずれ。
こちらではT姉が的中させていて、四半的の綾瀬先輩といい、二人ともいいなぁ!と何も当てられないタカヤマは己のダメさにがっかりしたのでした。
いやもうこういう邪心というか他力本願なところがいかんのか…美乳になりたくば自力で努力せよということなのか…(まだ乳に拘ってたのか)。
そんなタカヤマというか、夢敗れた猛者たちの救助策として、こちらでは人型の半紙に願いを書き込んで水に溶かす、という腕力も的中力もいらない参拝法もございますので、そちらもいいかもしれませんね。
こちらの神社はお守りや運試しの設置が境内のそこここに多すぎて、どうにも厳かな雰囲気というよりは商魂たくましい印象がぬぐいきれない。笑。あほなこと思ってたら肝心の神社の写真撮り忘れちゃいました。心のアルバムへインですね。後でT姉のアルバムから無断転記でもするか。笑。

よこしまな野望はさておき、二日間、初めて行く土地で初めましてな神社にもお邪魔できて大変楽しゅうございました~。青島前の植物園も入場無料で観光にはいいかも。あと、ここの土産物通りのお店で肉巻きおにぎりのテーマソングのようなものが流れているのですが、ここを旅した人は是非ともこのテーマソングの微妙さを堪能していただきたい。どうして無駄に明るい方向を選ばなかったんだ。笑。
あと、こちらで青島名物のういろうを土産に買いましたー。
ういろうといえば名古屋が有名ですが、お店の人によると名古屋のういろうとは全然違った一品で昔から全国で有名なので、あなたのお父さん世代の方なら絶対にご存じでしょうね、とのことで楽しみにしてたのですが、作った当日より翌日のほうがおいしいですよとの言葉通りに翌日食べてみたけれど、そもそも名古屋のういろうに精通しているわけではなかったので、何がどう違うのかよくわからないというオチがつきました。
や、普通に、防腐剤の入ってない竹皮包の柔らかいういろうでございましたよ。ちょっと調べてみたら、確かに手作りういろうは作りたてではなく製造後48時間~96時間の間が一番美味しく食べられるのだそうです。へえ。ついでに何気に世間のういろうの中で人気なのは山口名物のういろうだそうで、タカヤマも一度食べてみたいなぁと思いました…次に山口行ったらぜひ~。ういろう、あんまり人気のない和菓子かもしれませんが、もっちり感が結構好きです。

あとは、お昼ご飯にがっつり食べてお腹いっぱいだったので、夕ご飯が入らずにお土産物を眺めて飛行機までの時間をつぶしましたが、結局空港でマンゴージュースは飲まずに終わりました。この満腹感がすべてを邪魔したんだな、うん…。
宮崎地鶏は試食させてもらって食べたのですが、名物、あと冷や汁だけ食べ損ねました~でもこれって夏場のがいいのかなぁ。
結局、以前九州物産展で出会って美味しかったからいも団子なるものを空港で大量買いしてこの旅の南九州観光のすべてを終了。わりと目ぼしい観光地しか行ってないので、次に行くときはもっと端から端までみたいなディープな旅をしてみたいなぁ!鹿児島はとくに南の方が未踏なので指宿とか再訪したいですね。
新燃岳とか桜島とか、今回はあまり近くに寄れなかったので灰の被害は感じなかったけれど、数年前浅間山が再噴火したときの軽井沢を知っているので、地元の人は大変だろうなぁと思いをはせてみたり。宮崎空港もね、空港の出入り口すべてに特別なマットが敷かれていて、何気なく見れみれば「口蹄疫~~云々」と。あ、そいえば宮崎口蹄疫の土地か、と降り立つまですっかり忘れていたワタシを、苦労知らずめとどうかお責めにならないでください…事件は事件としても風評はまったく気にせず、過去として偏見を持たない人間でいたいんです…(かなりいい風に言ってみた)だって宮崎、食べ物全部美味しかったもん。

アタックチャンスがすべて実を結ばずに終わりましたが、なんにせよ、お天気が良くて事故にあうこともなく無事に二日間の行程を終えられたことこそを、神様には感謝すべきかもしれませんね。なんだかこうしてまとめ直してみると、ほんと、ワタシの御朱印スタンプラリーにお付き合いくださいまして、お二人ともありがとうございました!耳をふさぎたくなるようなカオスな会話しかしてなかった気がしますが、そこはそれ、止める人がいなかったから仕方ない。
あと今回の感想としては、お店の店員さんとかそこここを歩いてる女の子たちとか、鹿児島弁だか宮崎弁だか区別がつかないけれど、とにかくどこへ行っても地元訛りの人たちばかりで、超萌えた。今まで東北訛り素朴で大好きー!と思ってたけれど、女の子に関しては九州訛りが際立っているかもしれない。可愛らしさ無限大。あの口調でずっと話を聞いていたい。話していて欲しい。もうもう、超可愛い!
接した店員さんとかたまたま女性ばかりに接していたからか、思い返せば九州男児の印象がゼロです。笑。男の子たちの訛りはどうなのかなーと思うけれど、どうせタカヤマにとって女の子以上に萌えられる要素があるわけがないので、ま、いっか…(この断固とした女尊男卑(^p^))

そいえば、覚書。今回鹿児島や宮崎旅して気付いたのですが、駅ビルのケーキ屋さんとか町中のケーキ屋さんとか、軒並みケーキが200~300円台で安かった!一番高かったのが空港で見かけた420円くらいのケーキ?あれ?九州のケーキの相場ってそんなくらいなん?と驚いてしまいました…どうするよ、キルフェの1カット1200円ケーキ。笑。(食べ物のお値段なんて比べるものじゃないけどさ…)
南九州旅行 1
ブログさぼりっぱなしであ~れ~でございます。
リフォームは順調に進んでおりますよ…。朝九時くらいに業者の人がぴんぽーんと来訪。今日も一日お願いしまーすと一言任せてあとはまだ手つかずの部屋に引きこもってこうしてブログを打ったりテレビ見たりして、あと少しすればいなくなりますね~と一声かけてランチを食べにお出かけするわけです。うす。
ほんと、なんたる慣れ具合(^p^)
まだ辛うじて昼寝だけはしてない。笑。本当はお茶休憩のお世話なんかをしなくちゃいけないのだろうけれど、その時間はなかなか家にいられないなぁ…。

と、リフォームの話はまた今度。
このお休みは九州旅行へ行って参りましたのでそのお話を!
九州、なんだかんだと年に一度か二度、お邪魔させて頂いているのですが、今回は今まで未踏の(てか長崎行き過ぎ)南九州に特攻かけて参りました~!
一気に南に行きたいなぁと目論んでいたのですが、鹿児島行きのチケットが発売と同時にソールドアウト!の状態で全然取れなかったので、予定を変えて宮崎空港行きにチャレンジ。こちらはあっさり取れまして(でも当日は飛行機満席でしたー)、よし、今回の初南九州旅行は宮崎⇒鹿児島⇒宮崎の往復旅行としよう!と決定したのでした。

相変わらずお寺巡りしたいぜいいえいえい♪なタカヤマと、隙あらば海保と鉄道なT姉と、こんな我々のツアーにどこでも付き合って下さる付き合いのいい綾瀬てんぱいとの三人旅です。
宮崎空港に降り立つと、出口の真ん前に素敵なフルーツパーラー(?)が。一杯千円近くもするマンゴージュースに目が奪われますが、帰りも同じ空港に来るので帰り、帰り、とお楽しみは先延ばしにして、なぜか観光大使化している前県知事の立て看板とツー所との写真を撮って(結構みなさん撮ってらしたので、つられました)レンタカーの手続きをば。
レンタカー、今回は日産車です。小回りの利くマーチちゃんだったのですが、普段重量級の車にばかり乗っているタカヤマには、これまたトヨタのヴィッツ同様軽すぎて怖い…!なタイプの車。でも、慣れない旅先で車幅の狭い車は安全でいいですね。ブレーキが利きすぎだぜーと当初文句を垂れましたが、思い出せば父親の車も日産車だったので、そうそう、こんなもんだ…と我に返りました。

さて、本日の第一目的地は宮崎神宮!…の前に、空港近くの洋菓子屋さんで名産品のチーズ饅頭なるものを購入。チーズ饅頭…クッキーくらいのほろほろの皮に、中身、チーズが入ってます。本当にチーズのクリームとかじゃなくて、塩気のあるチーズが入ってるんですよ笑!これが絶妙のバランス。そこの洋菓子屋さんのがたまたま特別おいしかったのかもしれませんが、面白いお菓子です。
それをもぐもぐやりつつ、宮崎の大通りを通って神宮方面へー。大通りを一本入るとよくテレビで見た県庁。通りを見れば駅との間に市役所やデパートがあったりなんかして、このあたりがすでに政治と観光が一体化した都心部なんですねー。山形屋っていうデパートがあることを今回初めて知ったのですが、そこの道の前が歩行者天国のようになっていて、なにやらイベントが開催されていました。

そこから車で少し進んだ先に、宮崎神宮~。
都心部から近いのに無料駐車場が完備されてて嬉しい観光地!(そして実はこの先の宮崎・鹿児島観光はずっと観光地無料だったのでした…)宮崎神宮は初代天皇である桓武天皇が祭られているお宮さんです。てか、思った以上の人出ぶりに、あれ?と思いきや、本日、この日はそう、絶好の七五三日和…!そ、そうか、そういう時期だったかー。右を向いても左を向いても健やかな家族連ればかりです。なんかアングラとダークサイドの住人たる我々(一応自分も含んでみた)とはまったく違う世界の出来事のようにしか感じられない家族団らん…。いやいやいや、このお子たちには頑張ってこの国の未来をつくって頂かなければね…(なんてことはかけらも思っていませんでした)(風景よりも透明な存在だった家族連れたち)

111112_1046~0001

始祖の血を引く桓武天皇にこの旅の無事を祈願して(ささやかな願い)、元気よく南九州旅行スタート!
前日までの雨が上がってくれて、本当にラッキー★ですが、思った以上に本土よりもあったかくて、長袖いらねんじゃね?な南国の気候は少し遅れつつもいい行楽シーズンを我々にもたらしてくれます。
宮崎神宮を後にしたら、そこから海沿いに向かってこれまたしばし進んだところにある、江田神社という神社さんへ。

111112_1144~0001
111112_1215~0001

こちらは某E原さんがパワースポットですねと判じたご神木がある神社さんだそうですが(神社って大なり小なり全部パワースポットじゃね?と思ったりする単純なタカヤマ)、タカヤマの目的はこの江田神社を通り抜け、みそぎ神社も抜けた公園のど真ん中くらいに位置する、「みそぎ池」なのでしたーv

111112_1201~0001

こちら、神話のイザナギとイザナミが生まれたとされる蓮のお池です。前日の雨の残りで池の周辺がぬかるんでてブーツの底が沈んだとか、ま、負けないんだからね…っ、とツンを発揮して池際まで寄ってみるも、期待した鯉がばしゃばしゃばしゃーな状況にはならなかった。
神話になぞらえた池に鯉が放流してあってもどうかと思うけどさ…。
蓮の時期にはさぞ見ごたえのある池になるんだろうなーと思います。神話って歴史よりも遠すぎて実感はないけれど、高千穂のときも同じように、実際に行ってみると日本の始まりがここなんだなーと実感できて、文章で学習する神話よりずっと身を以て感じられる。修学旅行生はみんな南九州で神話ツアーすればいいのに(笑)!

そんでもって今度は少し足を延ばして都萬神社という場所へ。
今回時間があったら行きたい!と思っていたこちらの神社は、日本酒発祥の神社さんなんだそうですー。いえー!それは是非とも足を運んで、この先のワタシの酒飲み人生、いいお酒と丈夫な肝臓に恵まれますように、となむなむしてこなくちゃね…!

111112_1258~0001

行ってみたら絵馬が縁結びばっかりの神社さんだったのですが(笑)、ほらほら、境内にちゃんとありましたよ、日本酒発祥の地らしき碑文…てか、ささやかっすね(笑)。もっと大々的に清酒のなんたるかを誇ってもいいと思いますよ!(余計なお世話)
その隣にはご神木の一部を空洞化して作った輪潜りのようなものが…京都の縁切り寺みたいな感じ?

111112_1258~0002

願い事を心に思い浮かべながらこの輪をくぐると願いが叶いますよ、とのことで、タカヤマれっつチャレンジ。
けれど、取説を読まない人種のタカヤマ、「おお、輪がある!潜るぜ!」と勇み足過ぎて祈願のお作法を無視したため、もう一度潜りなおすことに(^p^)こういうのって二回もやっていいものかと、そっちにびくびくしちゃうわ…。たまに神社で拝礼の作法とか違ってそれが書いてあるところもあるけれど、いつも目に入らずに自分の知ったやり方で参拝しちゃうんですよね…あわわ…もっと落ち着いて周りに目を配れってことか…。

さてさて三つ連続で神社に付き合ってもらって旅行のスタートからほくほくした後は、T姉が今回の旅行でチキン南蛮食べたいー!と目標に掲げていたので、市内に戻ってチキン南蛮を頂きましたー。
チキン南蛮、たまに居酒屋メニューとかで食べたことはあるけれど、本場できちんと食べたのは初めてです。

111112_1422~0001

こちらのお店ではチキンの一枚肉で出てきて、そこからして、酢漬けのから揚げにタルタルソースをかけたものがチキン南蛮だと思ってたタカヤマの概念が崩れました。
ソースの味付けはきっとお店によっていろいろと違うのでしょうね。
ですが、イオンモール近くのこちらのお店は、柔らかなチキンもくどすぎないオーロラソースも思った以上においしくて、大満足でチキン南蛮を味あわせてもらいましたですよー。
たまたまそのあと、お店の斜め向かいにあった神社を腹ごなしにお散歩。

111112_1447~0001

一葉神社と一葉稲荷神社の二つの名前の鳥居が混在となってて、お稲荷様なの?天照大御神なの?とよくわからなかったですが(笑)、ほんと、この日はどこに行っても七五三のお参りの人だらけでしたねー。

さてさて、お腹がいっぱいになって神社もみれてほくほくよ!とのことで、旅の目的をスイッチ。この後はT姉が行きたいー!と今回の目的に掲げていた鹿児島へと突入です。
高速を使っても思った以上に宮崎から鹿児島が遠かったのですが、そこはそれ、ええ、高速道路=ワープ走行ですからね。
道中、某国でいい年した社会的地位のあるおっさんが助手席の女性の乳を揉みながら走行している写真がオービスに撮られて公になった、というハートフルな話題で盛り上がり、オービスに撮られるときは助手席の人間の乳を揉むべし、との明るい標語を掲げながら、鹿児島イン。
T姉の目的である海的な合同庁舎と九州新幹線的な鹿児島中央駅に降り立ったのですが、これが運悪く、合同庁舎はあるけれど船は別の場所なんだぜいーと、目的のつばめ様は一時間か二時間に一本くらいしか走ってないんだぜいー、な二重苦に見舞われ、結局お船を見て、ついでに九州新幹線に乗る!プランは果たせずに、さくらちゃんのほうだけ見て終了~。
T姉、残念だったね…九州リベンジが決定したね…。
因みに、T姉が新幹線乗りたいから三時間くらい別行動ね!と言ってたので、その間に桜島に渡って灰を被りたいと目論んでいた我々でしたが、秋の夕暮が早いこと早いこと…結局対岸から初の桜島を拝む程度でT姉の視姦タイムを待つ間、駅前で土産物なんかを冷やかしつつ小一時間過ごして終了。こちらも鹿児島観光としてはちょっと残念~。でも西郷さんの銅像とかその辺は見てきましたよー。終焉の地とかもあって、心ひそかに高杉×西郷で推して参りたい。(黙っとけ)

ところで、本日の宿は霧島温泉で夕食付の宿プランにしたそうなので(例によって温泉に熱意のない我々はすべて手配はT姉任せ(^p^)/あんがと!)、いつものように深夜チェックインなんて悪行が許されるわけもなく、宿の夕食に間に合うように鹿児島中央駅から宮崎との県境にある霧島温泉郷へ行かねば!ということで、本日二度目のタイムアタック始動。
というわけで、最終兵器?綾瀬先輩の登場
先輩にかかれば高速道路どころか、一般道だろうと峠越えだろうと、なんだろうと時間短縮。九時ラストオーダーですと言われていた宿にだって余裕で到着しちゃうんだぜいいえいえい…。
ま、お片付け間際でちょっと忙しない夕食タイムでしたが、ここでもT姉が食べたいと言っていた黒豚のしゃぶしゃぶを堪能できてこれまたよかったのではないかと!郷土料理を振舞ってくれる宿が大好きです。だってせっかくの旅先ならその土地のものが食べたいですよねー♪

今回お邪魔したホテルが霧島温泉郷を抜けた山の上に立つホテルなのですが、こちら、某国営放送の竜馬伝で福山さんが入湯なさった露天風呂がある温泉だそうで、せっかくだからそっちの温泉に入ろうか~とのことで、別途入湯料を払って手続きをします。
くだんの露天風呂は野外の混浴だそうで、こちらの専用の浴衣を着て入って下さいね、との説明はともかく、「バスで送迎いたしますので、こちらでお待ちを」と…。
初め、このホテルじゃなくて別の町中の共同露天風呂みたいなところなのかな?と思いきや、いやいや違うんです、広大すぎるホテルの敷地内の山奥に、ひっそりとある専用露天風呂、それが件の温泉だったのです…。
びっくりしたよ!ホテルの出入り口から送迎バスに揺られて、ホテルの駐車場を抜け裏手の山へ。バスで山道を?!と慄いていたら、ホテルの敷地内のはずなのに野生の鹿やらが登場。これは絶対に温泉に猿がいるのでは…(笑)と思いつつ、さらなる山奥へ
山の中の天然露天風呂ほどの怖さはないですが、そこそこ自然と共存した感じの露天風呂が、川沿いに十個弱。それぞれに名前の付いたお風呂で、話題の福山さんの入った「龍馬の湯」はちょっとワタシをもってしてもぬるかった。笑。
でも、龍馬に興味はなくても、実はこちら、小松帯刀ご贔屓の名湯だったりもしたので、そちら繋がりでもヘイヘイホー♪です。小松さんはどうかなぁ、ゆきと一緒にお風呂に入りたがる人かしらー。案外そこ、固くるっしくてもいいなぁ、とは思いますが、現代EDを迎えた後では絶対にジャグジー付きのホテルのようなバスタブでゆきといちゃいちゃしたがるに違いないとセレブなイメージでいます。余談すぎます。
龍馬の湯のほかには、鹿児島ということで島津家代々の名を冠したお風呂がございました。島津どーん!イメージは完全にBASARAってます。
しかしながら野外の露天風呂は浴衣を来たまま出入りするので、隣の風呂から風呂へと渡るまでの間に、よ~~くあったまっておかないと冷えて風邪をひいてしまいそう~。
夏場は山の奥だけに虫が怖いし(ヘタレ)、これ以上寒い季節になってしまうと本格的に風邪をひきそうってか、雪が降ったら薄暗い川べりということもあってもう足元が怖いし、ということで、案外一番いい季節にお邪魔できたのかもしれません。
混浴ですが、おじさんおばさんだらけ。家族連れや若い子は見なかったなぁ。
我々も浴衣着てても恥ずかしいわ、きゃ~なんて恥じらいもないので、端から端まで練り歩いて露天風呂を堪能したのでした。いえい♪

宿に戻った後は、これまた実はかなり満足度の高い大浴場(露天風呂付き)に入りなおします。衛生的にはこちらのほうが安心だなぁ、とひそかに思ってしまった情緒のないワタシ…。でもかなり大きなホテルに見合うだけの大浴場&いくつもの露天風呂で、これはこれですんごく堪能できました。惜しむらくは営業時間がちょっと短いこと…というのは、最近の夜中でも入れる温泉に慣れてしまったからかもしれませんね。
後半かなり駆け足で攻略していったので、温泉から出てまったりする時間も飲む時間もなく、あっという間に就寝なのでした。うーん、いい年した大人としてはまだまだ未熟な温泉宿の過ごし方と、しばし反省。
けれど、先輩の乳だけはきちんと揉んだ。これは本当に立派なおちちで、揉ませて頂かないわけにはいかない。すんごいボリュームで、規格外の巨乳なのに全然張りもあって、「こ、これが乳か…!」と驚愕するよ、ほんと。測ったら二キロあったそうです。(堂々とバラす)
かつては驕れるエセ巨乳だったタカヤマなんて年齢とともにすっかり萎んで(泣)、先輩の半分もない…。風呂入りながら着替えながら先輩の乳を揉ませてもらって、羨ましくてしゃーなかったタカヤマです。女の子のお乳ってどうしてこんなに色んなタイプそれぞれに愛らしいのかしら。ずっと眺めて揉んでいたい。大きくてもささやかでもそれぞれに愛せるよ!

タカヤマさん、そろそろ黙ったほうが(^p^)

余談ですが、夕食時には飲まなかったけれど、せっかく焼酎の本場に来たのに!ということで、その後売店で自分土産を買おうと酒を六種類くらい試飲させて頂きました~。
結果、九州に上陸しておきながら、やはりというかなんというか、まだワタシには焼酎はおいしく頂けないみたい…うーん。日本酒のほうが飲みやすいなぁ…糖質高いけど(^p^)
飛行機乗るために早朝起床だったわりには温泉疲れや寝酒にノックダウンされることもなく普通に就寝できたのはこれ、一日中ほとんどドアTOドアの観光旅行だったからに違いないですな。いつになく体力的に楽な初日でした。
二日目に続く。
間に合わなかった…
今日から床をべりっとひっぺがし始めました。
そしたら発覚。多分そうじゃないかと思ってて家族の誰もが危惧していたけれど、(元)ワタシの私室の床がほかの部屋に比べて1.5センチも沈んでいた(^p^)

おかんがそれみたことか、本の重みだという顔をした。

ダンボール53箱分処分したじゃんかだからさ!(遅い)
というわけで、床を引っぺがして新しいフローリングに張り替える前に、明日から重機が入って歪んだ床の補強工事を追加するそうです。
で、重機が入って電気をやたらめったら使うらしいんだけど、万が一ブレーカーがあがったときのためにネットのつけっぱなしやテレビの録画予約は覚悟しておいてくださいね、と言われましたが、それよりも心配なのは冷凍庫のアイスのほうです。
以前写真をブログに載せたらミッコですら「店のアイス売場かと思った」と誤解されたワタシのアイスしか入ってない冷凍庫。リフォームすることになってから食材を買わずに冷蔵庫のものをせっせと食べ続けてきたけれど、そんでもってアイスも一日一個以上せっせと消費してきたけれど、結局この日に間に合いませんでした…。
まだカップアイスが四個と棒アイスが三本残ってるようおうおう。ブレーカー上がったり万が一冷蔵庫の電気が止まったりしたら、アイスが一番溶けたらだめになる率が高いわー。
というわけで、こんな時間ですがお腹が痛くならない程度にアイスを食べ続けている今日でした。
あと心配なのは…牛乳と生魚くらいだろうか…。
明日、ほっけを焼いて食べようと思ってたんだ…。
というか重機が入った家で果たして明日も寝起きすることが適うのか(^p^)
山の幸
と呼ばれる、あけびを頂きました。
生まれて初めてあけびを見た!熟れると紫色でぱっくり皮が避けるとか。
ちょうど一個、ぱっくり口を開けているのがあったから割ってみたら、大きめのキウイフルーツのような種がたくさんある身の部分がとろーり。
あけびはこの実を口に含んで、種を吐き出しながら食べるそうです。(種はね、食べると便秘気味になっちゃうみたい)
食べる部分が少なくて種もいっぱいで食べづらいけど、甘くておいしかったですよー。昔はその辺の山に群生してたとか。

ちなみに皮の部分も食べられるみたい。ためしに内側の白い皮(厚めのグレープフルーツの皮を想像してくだされ)を剥いで生で食べてみたらなんの味もしなかった…(てかおかんは苦いって言ってた)。
ネットで検索してみたら、皮は苦みがあるので水に晒したり調理法を考えて食べるのがいいみたい。ゴーヤみたいなもんかー。生で食べるものじゃなかったのね(^p^)。実はフルーツなのに外側はお食事になるとか…あ、文旦に似てるかも!
味噌炒めや天ぷらに出来るみたいなので、またぱっくり熟してきたら食べたいと思いまーす。美味しく食べられるかしらん。

話は変わりますが、鉄分サプリを飲むのをやめたら、またヘモグロビン値がだだ下がりしてしまいました…貧血とか感じないのになー(そういう問題でないのか)。がっかりです。
捨てるもの残すもの
リフォームついでに古くなった家具も一掃しなさいと言われ(例によっておかんに)ダイニングテーブル、こたつ、棚とか箪笥とか食器棚や机、リラックス椅子、鏡台、ベッドもろもろを処分しました…。
しすぎですよね。
クローゼットで収納を増やしてもらうつもりだけれど、少なくとも最低限、食器棚とベッドは買わねばならない…。鏡台はどうしようか…そんなもの、リフォーム終わって予算が残ってたらの話ではないかと、今しみじみ思うけど、とりあえず、食器棚が最優先のような気がします。
今、まだこの家で暮らしてるけれど、食器が全部ダンボールの中なんだぜい。おおよそ文明人の生活ではない。

そういえば、実はですね、リフォーム後に絶対に専用の書斎か倉庫が必要だろうと思われるくらい本が多かった我が家ですが、この機会にかなりの本を処分しましたー!商業誌とかもう、どうしても惜しくなったら買い直せばいいや!と思い切って、スラダンやうしとらまで手放しましたよ…。
でももう古いのに手放せなかったものが、きゅうきょくちょうじんあーるくんという事実…。どうなんだタカヤマよ…。ギャグ漫画が一番好きなのかもしれない…。
漫画、小説、専門書、ゲーム、CD、あああと、同人も少々。合計、言っていいですか、総数53箱です。
53箱分のこれらの趣味のものが一つ屋根の下に存在した驚愕の事実!ぶっくおふに宅配買取システムがあってよかった!宅配会社は呪ったかもしれないが…。
そんでもまだ数えきれないくらいの本が残ってるんですけどね(^p^)
ヲタの性だ…。
わかっちゃいたけど
リフォーム始まってやること決めることいっぱい!
あわわ、あわわ。
右往左往しています。

でもさ、でもさ、見積もりが全然でないんだもん。でも作業は同時進行してゆく…
そして、「こんなふうにリフォームしたいんですが」という要望が上手く業者に通じず、落ち込む日々。
絶対工期延長するに違いない。
冬コミ(参加してます)から帰って来ても、帰る家がなさそうで怖い!
Designed by aykm.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。