ものぐさにっき。

成分の99%は萌えで出来ております。
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今年の風邪
新潟にも行ってないのにミッコ同様風邪でダウンしてる今日この頃…てか、昨日までですな。
少し前に喉風邪みたいなのをひいて、今年初風邪だわーと思っていたのですが、今度はがっつり発熱つきの風邪で、そっちは一年以上ぶりです…。発熱すると何が辛いって、関節痛がしんどい、と思うのはタカヤマだけでしょうか…人それぞれですね…前々日に思い立って購入した電気アンカが大活躍です。電気毛布にアンカ…どんどんお布団の中から抜け出せなくなってしまう…。

ところで、発熱は三十九度近くあがったくせに市販の風邪薬を飲んで五時間ほど転寝したら下がってしまった(しまったってお前)ので、起き上がって寝る前に土曜発売をすっかり忘れて今週買ったジャンを読んだのでした。
ここ何年も風邪薬のお世話になることがなかったため、買い置きの市販薬の消費期限が一年以上前に切れてたことなんて、気にしない…。しかも解熱剤なくて、鼻水・鼻づまりの薬を飲んだけど、今、タカヤマはこうして元気でピンピンしてます…。
ミッコも言ってましたが、インフルだったらしんどさは比較にならないけれど、きっと強制ダイエットになってくれただろうな…。今日も元気に肥えてます。というか、解熱後のご飯がマックのグラコロって我ながらどうなんでしょう…マックのグラコロ、年々美味しいと感じなくなってきた…だってぬるいんだもん…。

と、発熱中、寝ながらちょっと思ったのが、一人暮らしはよく病気をすると誰にも頼れないから大変でわが身を振り返る、みたいなことをしみじみ感じる、とよそさまではよく聞かれることでした。タカヤマの場合、というか、さすがに風邪くらいではそこまで悲壮というか危機感を感じることは皆無だったのですが(ポカリ常備しとくべきだなーと思ったくらいで)、思い出したのが、リフォーム終わった当初、廊下で荷解きをしてる最中トイレに入り、偶然幅を利かせて広がったダンボールが廊下の壁とトイレのドアの間でつっかえ棒の役目を果たし、あわやトイレに閉じ込められるところだった、ということでした。
ものがダンボールだけに力ずくで脱出しましたが、力ずくでどうにもならない場合、トイレみたいな密室、一番危険では?!と危機感を持ち、もしもの時のSOS手段として電話の子機をトイレに設置すべきではあるまいか、と思ったのですが、電話機の子機を、使わないからもういらなーいと捨ててしまったのを思い出し、全部買い直しか…と思うと重い腰があがらずに、放置で今日まで…。
いやしかし、備えあれば憂いなし。
トイレに子機、いれとくべきか。
いや、トイレの前の廊下で荷物を放置しないことのほうが簡単なはず…。
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ソファー搬入!
24_large.jpg

今月初めに買ったソファー。本日配送されて参りましたん。
ほんとは本革ソファー一択だったのに、あまりにこの緑が緑過ぎて、布ソファーのおな~り~ですよ…。生地がヘタレるまでの寿命しかないというのに…でも後悔しない!たぶん!だって背もたれリクライニングするんだぜい!
カバー式なので汚したら洗濯機でじゃぶじゃぶ洗えるのが嬉しいですね。
ただ、ソファーで寝転がりたい欲求をかなえるために2m級のデカいソファーを入れてしまったので、それだけでリビングの動線が断絶されました(^p^)
インテリアデザイナーさんが聞いたら叱られそうです。利便性<見た目のダメ見本。
そして、早急にこれに合うラグとセンターテーブルを入れなくては…地べたでご飯食べることに(^p^)ラグは茶色にしたら重すぎるでしょうか…でも床に合わせて白とか、多分、ソッコー汚すんですよ、タカヤマ…(お茶こぼしたりあれこれ)。
あと、背後のナチュラル色のローチェストですね。リフォーム前からの名残品なのですが、致命的に部屋の統一色から外れているので、これも買い直し決定…。

まだまだ家のあれこれが揃うのは先が長そうです。
おこたでぬくぬくの冬への憧れが捨てきれないので、別の部屋にコタツも設置。PCデスクをまだ買ってないので、そっちでコタツ机をPCデスク代わりにしていますが、堕落の組合せであることはさんざ討論されつくした事実なので、腰を痛めるまえににんげんにもどりた…い…(すでに越冬しそうな予感)
ミニ四駆は知らなくても萌えは生まれる
何故か…なぜか…どういうことか、唐突に思い出した、エーリッヒという人…(れつご)。うーわー、もう十年以上前のアニメでせうか…。
当時、視界に入る男すべてホモでいいじゃない(そして可愛い女の子はタカヤマのものになればいいじゃない)という至極まっとうな腐女子でございましたタカヤマは、このアニメのエリというキャラが好きでして…アニメたいしてみてもいなかったくせに、ほら、流行りジャンルだったというだけで、キャラだけは知っていましてね…(のちのちちゃんとエリの出てるあたりのアニメはおさらいしましたが)。
そんなわけで、当然、太陽が東から昇るのと同じくらい地球上の自然の摂理でもってこれ、エリのお相手キャラは誰が当てはまるのかしらと真剣に、考えた次第でございます…。
基本エリファンというか、好きになったキャラが幸せになって欲しいという、その辺はまだストレートに素直な思考(嗜好でも可)の持ち主であった若かりし(多分)日のタカヤマは、当然の如く、エリがほんわか幸せになれる相手に彼を託したいと思い、色々模索。
だがしかし、自国のチームメイトたちはアレですよ、個性というかアクが強いというか毒にしかならないというか(どさくさ)、キャラが立ちすぎていて、どうにもエリが不憫な役回りのギャグオチしか思いつけない。非常識な人たちのしりぬぐい役みたいな?振り回されて終わるみたいな?天才となんとかは紙一重と申しますが、ダメだ、エリを何かとハイソサエティなお子様たちから引き離したほうが、恋愛はうまくいきそう!という結論に至り、他国で探してみる。他国といっても、あんましエリと接点のあるキャラがいない。いかなリリカルホモでも、接点くらい原作に欲しい…(燃料投下的な意味でも)。カカイル両先生がOKでも、お互いの名前を呼んで会話くらいしていて欲しい…というわけで、残った選択肢というか、消去法でエリのお相手は主人公しかいないじゃない、という流れに乗っかったのでございました…主人公だもん、ほとんどのキャラとそりゃあ多少なりとも接点や絡みはありますもんね…。
というわけで、回りくどいこと申し上げましたが、エリレツだったのです、タカヤマ。
ですがこれまた可哀そうなことに、当時の王道はエリレツではなくブレレツ…。エリが穏やかな恋愛を紡げる相手としてレツを選んだところで、肝心の幸せなエリレツの供給がなければ、飢えるのが同人女というもの…。当時はそれはそれは、天保の大飢饉かってなくらいの枯渇状態…(いえいいすぎましたたしょうはありましたすみません)。
そりゃあもどかしい思いをいたしましたとも…。
でも、今になって冷静に思えば、エリとレツをとりあえずくっつけたところで、WGP杯が終わればあなた(誰)、遠恋じゃないですか…。しかももっといえばタカヤマ、レツはどちらかというと小さな体に男気を秘めた攻め気質という認識。あれ、あれれ…?当時のワタシ…?
男前な受けに幸せにしてもらうエリも、ありっちゃあありですが、それならもうストレートにレツエリでいいじゃない。(天保の大飢饉どころか更なる孤高の頂点に溝のないタイヤでヒルクライムする猛者の発言)
いやいやいや、え、エリは攻めがいいよ、うん、エリレツがいいよ、うん。
ほら、そうすると紳士攻めという腐女子の好物カテゴリに収まってくださいますし…レツが紳士なエリに頬を赤らめてエスコートされる純真な乙女でしたら、無問題じゃないの…実際のレツはやんちゃな弟を(力で)ねじ伏せて、天才に果敢に挑んでゆくチャレンジャーであらせられましたが…(いやん男らしい…)

そんで、何の話でしたっけ?

ああそうそう、なぜかそんなエーリッヒというキャラの存在を唐突に思い出し、当時恋い焦がれた(そしてマイナー気味だった)エリレツ読みたいなー熱が俄かに再燃してネットを巡ってみるも、流石に年月がたちすぎたのか、残念なことに巡り合えないのでございました…でもブレレツならあるんだぜい…(嫉妬)。
エー烈(そうそうこういう字だった)はレツに恋して遠恋になってもエーリッヒが一途で紳士で誠実な人なので(決定事項)きっと再会の日まで、エリ側は大丈夫だと思うのです…一方レツはというと、結構執着心が強い子なので、遠恋向かないタイプな気がする。エリが遠恋中に何をしてあげても、ただそばにずっといることだけは適わないという絶対的な距離の前に、レツのほうが何度も挫けちゃいそうな。疑心暗鬼に陥りそうでもあり、でも結構サバサバした思い切りのいい面もあるので、切って捨てちゃうような(ぎゃ!)。ううむ、どうかなー。
多分、遠恋的要素でいうと、ブレレツのがうまくいくような気がします。
ブレットはあの子、将来のビジョンがぶれることなくしっかり定まっている子で、レツとはエリとはちょっと違っていいライバル的な位置にいた子なので、そういう意味でお互いにお互いの生活の基盤というか、譲れない一線をしっかり持っているうえで、その障害になるような無様な恋愛崩れには、お互いにしたくないし相手を貶めることが悔しいので、その反動で頑張っちゃうみたいな。たまにお互い可愛く甘えあいながらも、でも絶対に相手に負担をかけすぎないように本気の泣き言は言わず、「あいつも頑張っているんだから、負けるかこなくそー!次に会ったとき、絶対に惚れ直させてやるぜー!」とばかりに、遠恋期間を乗り切りそうなカプなんですよね…。
自分で言っててなんですが、エリが優しすぎてレツが甘えを振りきれないし、エリも際限なく甘やかしたいし甘えて欲しくて、そうやって依存されればされるほど「そんなに必要とされてる(愛されてる)」という認識にすり替えそうな一面がありそうなので、ぐだぐだするときはほんと泥沼ほどぐだぐだしそうなカプでもある…なんたることか…タカヤマさん、エリが平和にのほほんと幸せになれると思った相手だから、レツを選んだんじゃないのか…(十年目の真実)(十年は適当な数字言いました)。
でもまあ、エリとブレも違うから、違う人に相対するレツも違ってくるのは仕方ない。(居直り)
ただ、共通して二人が将来的に日本で暮らすのは想像できないので、どっちのカプであってもレツが留学なりなんなりの形で相手の国へと引っ越すのが定石かと思われます…そこはね…うん…そういう意味ではレツは日本という枠組みに捕らわれない自由な子…。思考が柔らかいので拘ることなく、お互いが自分のやりたいことをするために、お互いがお互いに無理をさせない未来の関係を築くためにそうなるのが一番だよね、と身軽にあっさり日本を離れそうな感じがします。一緒の将来設計を本気で考える年齢くらいになれば、二人にとって何がベストなのかを最終的に選べるくらいに成長してるって信じられるあたり、男前に伸びしろが多いのがレツのほうなんですよね…ああもう、どうしてレツ攻めじゃだめだったのか。それは、レツは別にエリ以外の人とも恋愛できるけれど、エリが幸せになれるのはレツ以外にいないからです。仕方ない、仕方ないじゃない…いやしかし、普通に帰国した後、地元でかわいいお嫁さんもらうのが一番平凡で平和で幸せではあるまいか。(腐女子的に負けも同然の結論…だめ、負けないで…!タカヤマさん、腐女子心を捨てないで…!)( 捨 て て し ま え )

と、なんだか長々と(しかも話があちこちに飛ぶ)語ってしまいましたが…。
結局何かというと、エリレツ読みたいなぁというだけの話です(笑)。当時持っていたかなり数少ない本も、ジャンルの変遷とともに処分してしまったし…ああああ…こうして思い出して身悶えという名の後悔をするのだから、ほんと、同人て手放すものじゃない…(部屋の床が沈もうとも)(実話)

今さらですが、注釈。
上記のたわごとは、しょうがくせいがミニ四駆を走らせて少年たちに人気だったアニメとは何一つ関係はございません。
いやもう、業の深いジャンル…といってしまうと、ジャンルに身を投じていた同志たち全員が含まれてしまいそうなので、タカヤマのたわごとってことで!
しかし…しょうがくせいか…テニプリでもちゅうがくせいではないか…。
まあ、しかたない…同人女なんて腐女子なんてそんな業の深い生物だから、仕方ない…。

そして結局のところ、エリレツ供給のなかったタカヤマは最終的にギャグ本読みに落ち着いたのでした…供給がなかったからというよりも、大抵いつもギャグへと流れてゆく…ギャグ漫画ってほんとすごい才能だと思うんですけどね…センスがないとかけないというか…。
ドイツチームギャグが好きでした、変な人が多くて。多くてというと語弊がありそうですが…エリを除くと残り四人で、しかも今思えば変人なのはミハとシュミだけではないか…ドイツチームに対してなんたる言いがかりだ…今ここに、お詫びします…(ドイツチームの残りの三人に)。
そして、今調べてみたら、エリの声優さん、三木真でした…そりゃあ受けに仕立て上げようというのが無理というものではないか…(自然の摂理)。まだあーさんのシュミのが受けに嵌れる…。
そうか、エー烈は自然の摂理でござったか…。(着地点)

しかし、なんでまた唐突に、エリを思い出したんだったかなぁ…(鳥頭)
でもたまにこうして昔好きだったカプを思い出してみるのも楽しいですね。今考察すると昔と違ったカプ観になったりとか、そういう自分自身の受け止め方の違いも楽しめて、なんだか二度お得な感じがします。今更感に身悶えする一面もあるかもしれませんが(笑)。
今週のジャン
久々に言いたいことが多すぎる…!
というわけで、折り畳み感想収納。ネタバレ満載です。
5ステージ
第一話を見ました!
懐かしい…すべてが懐かしい…。
「おれは秋山ってケチなもんだが」ってセリフにここ一週間で一番大爆笑したかもしれません。リアルに聞くとほんと、秋山…おまえ…!ぜったいリアルに苦手だ、お前という存在そのものが…!
べ、別に、ちけとハイタッチしてやがったからじゃないんだからね…!う、うらやましくなんてないからね…!
(何故ならハイタッチさせたいのはタカヤマではなく拓海だからである)

ふーみんと話してる兄が何気にスマホだったりしました。スマホか…。
携帯も持っていない幽霊パンダに会いたくて毎晩秋名詣でするちけのコイバナがタカヤマの青春でしたよ…熱かった、あの時期は…。ちけだけじゃなくて、兄も白いローファーで逢引きしてましたけどね、医大生…。
ちなみに、兄といえばアニだし、兄様といえば朽木当主だし、おにいといえば雲水です。タカヤマ史において。(ちゃちな歴史)
男の子の人魚と海賊さん
な、漫画を一気読み!
というか、一巻二巻当時に読んでいて「あー、これ花ゆめテイスト満載だけど、でも続いてくれるようなら嬉しいタイプの漫画だなー」と思ったのですが、気が付けば六巻まで出ていたので、続いてる!嬉しい!となって一気に買いそろえたのでした。
男の子の人魚が気のいい海賊団に拾われて広い世界に飛び出してゆくお話。
今は、希少価値の高い人魚がキーマンになっているという財宝を手に入れるために権力者に狙われつつ、自分たちでも財宝を求めて冒険しているところ。
というか、内容はほんと、花ゆめテイストな漫画なので、結構どなたでも読みやすい漫画だと思います。いい意味で専門的すぎない、逆に言うとあんまし深みはないかもしれない…や、いいんだ、いいのです、ワタシ、この漫画の何が好きって、主人公を拾った海賊頭が大好き!
海賊頭の何が好きって、大男で短髪というビジュアルが好き!ビジュアル勝ち!なんか普段なら少女漫画のヒーロー的位置につかないようなビジュアルで、よくぞ花ゆめ漫画を描いてくださった~♪
…短髪のキャラが昔から好きでねえ…。
短髪というだけで、ビジュアル一歩リードな感じ。短髪なのに残念なキャラだと逆に裏切られた感(笑)。
更に今回は訛り喋りキャラという特典つきですよ…なんだこのご褒美…好き過ぎる…!
頭×人魚(男)で全然いいのですが、まあその辺は花ゆめなので、BL的なことはそこまで望んでは…いや、望んでいいなら望みますけれど…。(腐女子の性)

最初の頃は希少生物ゆえに囚われの人魚ちゃんが外の世界に出てあれこれおぼつかない感じなのと、その過保護な保護者的頭のいちゃらぶが毎回たのしゅーてたのしゅーて仕方なかったのですが、最近「そろそろみんなに迷惑かけないように一人でやれること増やして頑張らないと!」という前向きな人魚ちゃんが親離れし始めてて、さらには頭がちょっと過去のあれこれで凹んでて二人のいちゃらぶが全然足りないので、寂しいです…。
しかも、雑誌が季刊誌なので一年に一冊も新刊でないので次が読みたくても待ち時間が長くて…。
あ、あと六巻読んでて作者さんの絵が変わってきつつあるのも気になった…!絵は描いている間に変遷してゆくものだけれど、前のほうが好きな感じだったので、また戻って欲しいなぁ…。

と、わがままばかり連ねてしまった。
いや、いいんだ、連載が続いてくれれば…!願わくば、もうちょっと発行スパンの短い雑誌に異動してくれると、熱が冷めないくらいの間に燃料投下されて嬉しいですが…。
今発売中の雑誌のほうでは頭のうだうだタイムが一旦区切りをつけたようなので、また二人のいちゃらぶが戻ってくれるといいなー。
現在六巻まで。でもこの先いっぱいネタ振ってる分、長く続いてしっかり消化しきって欲しい。楽しみにしているので。楽しみにしているので。(二回言った)(最近の中で一番お気に入りの漫画なんですよう)(お気に入りの短髪キャラというか)

しかし、まるマの次男も初め短髪キャラだったんですよ…だから大好きだったのに、いつのまにかちょっと髪の毛伸びてきた…頭も最近髪の毛伸びて、髪型変わってきた…次回あたり、新しい航海に出る記念に、ちょっと髪の毛お切りにならない?頭(^p^)
重曹
前回、日記で焼肉食べるぜいえーとか書いてたんですね…食べる気で買ったのに、急遽実家に戻ってたものだから、冷蔵庫の中で発見されましたよ…。これ、肉って賞味期限切れたらやばいのかな…いいのかな…(そっと目を逸らしつつ)。

「一人暮らしのお掃除術」なる本を読み、重曹の万能さに目のくらんだタカヤマは、さっそく買って参りましたのよ、重曹。さて、あとはこれの封を切って使うだけ…重曹はレンジ磨きにもしみ抜きにも消臭剤としても使えるんですって…さて、あとはこれの封を切って………使う…だけ…(なんだかほら、買ったらそれで役目を果たした的な達成感で放置っつー…)。

生きてくのって、大変。

話を逸らしますが(自己申告)、クリスマスコフレ、アナ水ゲットしましたー。ポーチがいい。というか、一時期デザインが趣味に合わなくなってきたアナ水ですが、また最近合うようになってきて、買いたい欲求が昇ってきて嬉しい。
なんでも波があるんですよね。服を買いたい、鞄が欲しい、本を読みたい、お菓子を食べたい、カレーしか食べたくない、と…(最後の何だ)。
コスメやファッションへの興味が傾くと、(なけなしの)女子力がまだ枯渇してなかった!とテンションあがります…。問題はその維持期間が短いことですが…(笑)。
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