ものぐさにっき。

成分の99%は萌えで出来ております。
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映画版 けんちょうおもてなしか
こちらもとしょかん~同様に、原作がもとにはなっているけれど、映画用にちょっと変わった部分もあります。
でももう言えるのは全体的ににっきどくんのキャラがかわゆうてかわゆうて!
なんて健全でまっすぐなんだろう。こんな日本人、まだいるのか…!(ありかわ小説全般に言えること)
としょかん~同様また見てもいいなと思える楽しい映画でした。二時間てんこもり!どこで物語の帰結を付けるんだろうと、ちょっと思いましたもん。
土佐弁可愛い。
にまにましちゅうのう。(これはエセ)

最近また映画を観るのが楽しいです。
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たちもりさんの消防士のほう
口の悪いちびの親友×主人公度が半端ない。
ミッコ、こっちのが萌える…!(まだ警察のほう読んでないのにこの言いぐさ)
今まで最後の一線的に、例え年齢や主従が下剋上しようとも体格差だけは乗り越えられなかったのに、その一線を、ついに乗り越えてしまう日が来そうです。親友×主人公だよこれ絶対…!
久々にホモに萌えた。うむ、やはりホモもいい。原点回帰すべきですね、ええ。
映画版 としょかんせんそう
観てきました、ようやっと。
GW明けだったためか、またタカヤマおひとり様貸切状態。途中で他のお客さん入ってきて即終了しましたが(^p^)
今の時期、映画館の中がちょっと寒いっす…。夏場は逆に羽織ってるから割と快適。冬場もコート持ち込んでるから平気。間の季節、ちょっと早めの冷房が効きすぎていて、薄着していると大変な思いをしますね…。

そんなわけで、原作小説、アニメ、アニメ映画版を経て、実写映画版見てきました。
すごいな、あとしてないのは舞台化くらいじゃないのか(笑)。
以下、大した内容ではありませんが、ネタバレ感想です。
GW漫画一気読み
久々に読みたい、というか読み返したい漫画があって大人買いしてきました。
高尾滋さんの漫画!
昔ごーるでんでいずがとってもいい感じだったんですよねえ…。この間までやってた同居ものはキャラの伏線とか消化不良で終わっちゃった感じがぬぐえなかったけれど、やっぱり他の作品読み返して欠けてる部分があってもちゃんと完結してるって大事だなーと思いました。
この間ミッコとの話していたけれど、最近の漫画ではもう面白いと思えるものが見つかりにくいから、昔の漫画を読み返していたほうが満たされる気がする。知ってる話でも年月が経った分新たな発見というか違う捉え方ができたり昔は好みじゃなかったキャラにも目がいったり。

そういう一方で小説も開拓したくてちょこちょこ読んでいます。
でもこれという人に出会えない。やっぱりワタシは結末まで丁寧にきちんと語ってくれる作品のほうが好きみたいです。推理物を覗いて。
やっぱり推理物のが読みやすいのかなぁ。
今から歌野さんと日明さん読みまーす!
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