ものぐさにっき。

成分の99%は萌えで出来ております。
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まどマギ新作映画
観てきましたがなー!
上映前に「ネタバレ禁止!」とアナウンスが入ったので、劇場側の意向をくんで、感想は以下、折りたたみます…。
平日なのに、田舎なのに、いつもすいてるのに、大きなおともだちで満員御礼だったんだぜい…
流石公開初週…。
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クリスマスケーキ予約
予約開始日に、ケーキ屋へ走りました…限定50台だったんだもの…。
去年は一番好きなケーキ屋さんのクリスマスケーキを初めて予約できて、それはそれで美味しかったのですが、そういえばワタシ、別にショートケーキが一番好きってわけでもないんだよな…なんて罰当たりな感想を抱きつつ普通に食べて終わったので、今年はこれまた別のケーキ屋さんの、クリスマス定番のブッシュドノエルにしてみました。つまりロールケーキでしょ?ってセルフツッコミは黙殺します。
人気のケーキ屋さんで、直営店舗以外にもデパートでも予約受付中なのですが、同じブッシュドノエルがデパートで注文するとお値段が違ったので、おおお、販売手数料…!と思ってしまいました。やっぱりデパートだと取扱いマージンがかかるんだー。ほへー。どうでもいいけれど同じ説明内容のケーキなのに、デパートのカタログのほうがクリームのディティールとか手が込んでそうに見えるんですけど!笑!
ちなみにこっちは実家差し入れ用のケーキなので、自分で家で食べるクリスマスケーキはどうしようかなーとにまにま考えています。たのしい…。バレンタインチョコ(※自分用)の次くらいに至福の時間…。
実家と自宅で2ホール食べる。
何の問題もない。通常運行です。
外食続き
前々から、近所に中華料理屋さんがありましてね…
遠回しに言っても若い子はちょっと入ろうとはまず思わなさそうな外見のお店なんですけどね…
気になると言われて、一緒に行ってみたら、これが当たりの中華料理屋さん!インドカレーのお店みたく、店員さんが日本人じゃないので接客が片言なのですが、王道料理は文句なしに美味しかったのです。
おひとり様だと餃○の王将とかバーミ○ンのほうが圧倒的に入りやすいし、確かに一品一品が大皿だから一人ではあれこれ食べられないのが難点ですが、点心じゃない炒めもの中華が食べたいときは誰かを誘ってゆこう…。
ここのところ連日外食が続いていて、毎日のように(しかも夜)お腹いっぱいになっているので、またお腹の皮がパンパンに伸びてる気がします…。冬に向けて皮下脂肪をたくわえ中…誰も蓄えろなんて言ってないのにな…。

と、中々おうちでご飯を食べきれずにいたら、カボチャを一個ダメにしてしまいました…。これは痛い…痛恨…食べ物を無駄にしてしまうなんて…!
四分の1カット98円のカボチャでしたが、金額より食べ物をまるっと無駄にしてしまった衝撃って、ないですか?罪悪感みたいな。しかも、もうそろそろやばいだろうと思いつつ、調理しても食べきれないタイミングだからせめて下処理して冷凍しようと思いながらも、それすら何となく腰が重くて放置した日々…。
スーパーでカボチャを見ても、「私はカボチャに申し訳ないことをした女…おカボ様を手に取る資格なぞない…」とそっと目を背ける日々。お前にとってカボチャは何なんだ。
や、だいすきなんです…!
残さず綺麗に食べきるのが一番ですが、それでも外食なんかで食べきれないとき、例えば嫌いなものや付け合せのあれこれだと、ごめんなさいと一礼して終わってしまえますが、ゴメンで終れず満腹だろうと無理して食べなくちゃいけない使命感に駆られるものってないですか?
ちなみにタカヤマの場合は白米です。ご飯粒一粒でも残っていると、お行儀悪いし罪悪感も募るのです。脳裏には「お百姓さんが…」と浮かぶ。なんたる昭和教育。いえ、まごうことなく昭和生まれなんですけどね。
なんにしても飽食の時代のダメ人間の発言ですな…。
カボチャはもうしばしお預けにする…。自分戒め…。
ハリポタ秋祭り
が、只今テレビで放映中。
お話の構成的には前半のほうが好きでしたが、後半のお話はさほど繰り返し原作を読んでいない&映画も見ていないためか、どこかちょっと新鮮というか、まだ自分の中で十分に噛み砕いて馴染んでいない目線で見られます。
ちょっと一昔前の作品を読み返して新鮮な気持ちになれたりする、そんな感覚、結構好きです。繰り返し読み返したいと思えるくらいしっかり作りこまれている作品だからこそ、そういう気持ちが生まれるという前提ですが。

この秋はリーガルハイとなでしこグルメ旅と深夜のきんぎつねを観ています。週に三番組、チェックしなくちゃと意識しているのは結構最近なかったので、めまぐるしい…!絶対どっかで一回くらい忘れそう!と思っていたら、今日、グルメ旅の録画をすっかり忘れてしまっていました。正確には、録画するDVDを入れ替えるのを。
あばばー…やると思った…この記憶力の低下著しい昨今…。

全然関係ないのですが、本日のネットニュースネタ。
秋元さんが脱いだ写真がまったくエロくないのはこれ、あのすさまじい腹筋に目が行ってしまうからなんでしょうね、きっと…多分…。
そしてオーリィの円満離婚の報道を見て、そいえば知り合いのおじさんがつい先日、テレビを見ながら出てきた女の子が二十歳でバツイチという肩書を持っていただけで、「最近の若い子は簡単に離婚しすぎる!」と激っていたのを思い出しました。
タカヤマはこの世の中にあって今更?!とおじさんの昔ながらの感性が世の風潮に流されていないことにこそびっくりしてしまいましたが、そういった世間体というか当たり前的な認識が、確かに時代の流れでどんなふうにも変化するものだということは、しみじみ感じたりしたのでした。
結婚=契約=絶対的なもの、という認識はもはや一昔前のものと言われてしまうかもしれませんが、それにはそれの美徳は確かにあり、しかしながらそれが苦痛につながり一人の人の人生を台無しにしてしまうのであれば、勇気を持った決断もまた、選択できる時代になったことは確かに意味のある変化なのかもしれません。
結婚の難しいところは自分ひとりの問題ではなく、少なからず誰かの人生をも180度変えてしまう責任が発生しているっていうあたりですね、きっと。
久々にオーリィを日本のスクリーンで見たいな!
そしてロンにやきもきしているハーマイオニーは全身で恋する女の子で、シリーズ中でも群を争う可愛らしさなのです。はい。(帰結した)
いいとこなしの十月
今月の星座占いで、絶好調みたいなことが書いてあっていい気になってたタカヤマですコンバンハ。
…明日・明後日行く予定だった、ネヅミーの2DAYパスポートを、今さっき、キャンセルしてきました…
台風…台風のバカん…
浦安で浮かれたハロウィンを過ごして、土日で鎌倉散策する予定だったのに………
秋の行楽を楽しむつもりだったのに…
新幹線もホテルも一緒にキャンセルです…。

もっと違う日にすればよかった!と振り返ってみたら、思い返せば十月は結構毎週お天気不安定でしたね。
年々秋が短くなってゆく…
ふと気づけばもう、秋物ジャケットを一回二回着ただけで、トレンチを出さないといけない肌寒さ…。

肌寒さはさておき、あああ、ほんと、旅行の予定がポシャると、しかもそれが天候の都合とかだと、ほんとほんと、落ち込みますね…。
観光旅行なら雨が降ろうが天候が悪かろうが大抵はそのままあーあと思いながら出かけるものですが、ネヅミーはアレ、海沿いだし強風でパレードとアトラクションが中止になったら行くだけ無駄足だし、というわけで、勇気ある撤退(?)に踏み切った次第です…。

金魚も育たないし、それ以外にもちまちまと凹む今月だったので、この台風が止めになって、落ち込み中です。
これでもし台風逸れたら、逸れたらそれはそれでいいですが、雨が降らなかったら、この落ち込みに拍車がかかりそう…!(ほぼ八つ当たりに近く)

愚痴ブログはいかんなあ。
ものぐさなのはいいけれど(性分なので)←?
はー…(今日一日中ため息しかついていない)
俺ティー
久々に漫画一気読みしたーい☆な気分で手に取ったのがこちら。白泉社はあれですね、巻数嵩んでいる漫画が多くて、読み応えあっていいですね…。

ヤンキー学園ギャグ漫画で、声を出して笑いながら読めるライトな漫画でしたが、それよりなにより収穫だったのが、久々に超可愛い!もだえる!っていうキャラに出会ったこと。
主人公のヤンキー舎弟の役どころなんですが、この子がもう…!もう、おバカで子犬でかわいい…っ!
通しで17巻まで出ているので読みましたが、この後輩くんが出てくる巻だけ選り抜いて読み返しています。主人公の地元の後輩なので、たまにしか出てこないのが残念ー。もっとメインの話に絡んでくれてもいいのに…(出番が増えて)。

本編サイドのキャラでも、ポエマーな先輩とか憎めないキャラが多くて面白いんですけどね。
こんなに男ばかりの少女漫画なのに(ヤンキー・喧嘩揃い)、主人公逆ハーぽくないあたりが、ギャグ漫画なのかもしれない…。むしろ、主人公の女友達への間違った憧れの形に頷きたくなる…。
少女漫画ですが、マジ誰か特定の人とくっつく方向に話が進むような少女漫画では…ない…な、多分…あれか、主人公に念願の「親友」ができて大団円って感じかな…。
なんでもいいので(割とマジで)後輩くんの出番が増えたらいい…増えますように…一巻に一度くらい…(むり)
ガーデニング
実家で庭のプランターに、チューリップと水仙ともう一つ、なんだっけか忘れた球根の三種類を植えてきました。お花畑にしたいらしい。ママンが。ホームセンターで腐葉土やら何やらを買いましたが、ペットの餌と一緒で、結構ご年配の方には持ち帰るのが難しい重さではなかろうか…と、三袋抱えつつ思うタカヤマ(ジム通いスキル)。
ついでに庭の芝刈りも。
ちょっと前に買い替えたという芝刈り機を初めて使いましたが、芝刈り機はあまり劇的な変化はないような…気がする…。この徐々に寒くなりつつある今日この頃、しっかり汗をかきました。加減を知らないタカヤマの刈った芝は丸坊主です。亡き祖父が見たら卒倒するな…。
日が暮れたらがっつり寒くて、あまりの寒さに家に帰って週末にやろうかと思っていた衣替えに着手。というか、長袖のパジャマを出さないとお風呂にも入れない…!ガタブル。
冬服はあれこれ嵩張るので、毎年収納に困ります…。取りあえず夏服を片づけて引っ張り出した冬服が、床に散乱しています…(目を逸らす)。
この間、仲間さんが主演していたときめく片づけドラマをみていたら、衣服は細かく折って「立てて」収納しましょうとやっていたので、省スペのためにそれを真似してみたいと思っているのですが、山と積まれた洋服を見ているだけで、始める前から挫折の足音が聞こえてきます…。

ケンミンショー見てましたが、大阪のコロッケサンド(タマゴサラダ入りコロッケ)美味しそうですねー。食べたい…。
福山パパの映画
友人に誘われて、福山がパパを演じる映画を観に行って参りましたー。
やー、自分では選ばないチョイス映画、たまには楽しいもんですね。

たいしたネタバレもないので、このまま内容話してしまいますが、CMでさんざやっている通り、病院で取り違えられた子供の父親役が主役の福山です。
息子に対してたいした愛情も抱いていなかったパパ。むしろ出来の悪い息子にちょっとイラッとすることも多い。こいつは本当に優秀な俺の子なのか?まあ子育ては妻に任せて、俺はバリバリ働くぜー。休日出勤仕事持ち帰り当たり前ー。
そんなある日、出産した病院から連絡が。今になって新生児の取り違えが発覚。
「やっぱりか!」思わずうなる福山パパ。
DNA検査をした結果、自分の息子の取り違え先が判明。取り違え先は自分とは全く違う貧乏な大家族だったが、のびのびと育った子供はガキ大将タイプで、こっちのほうがいかにも自分の血をひいていそうだ。
両家でさてさてこの先どうしようかと話し合う傍ら、とりあえず毎週土曜日に会って親睦を深めましょうやと付き合いを重ねてゆく。
そこで立ちふさがる問題。
小学一年生になったばかりの息子をこの機会に本当の家族同士交換するべきか、このまま育ててきた血のつながらない息子を育てるべきか。
まさに生みの親と育ての親問題。ほぼパパ視点。
パパは多少悩みますが、もともとが自分本位な性格をしていたので、あっさり「悩んでいる暇があるなら両方とも引き取ればいい。養育費はあるのだし」と結論。けれど、もちろん相手方の夫婦が納得するわけがない。
そんなわけでやっぱり血のつながった息子かこれまで育ててきた息子か選ばなくてはならなくなりますが、両方の子供と関わればかかわるほど、そんな結論なんて出せる問題ではありません。
あんましその辺の心の機微や大きな事件が起きたわけでもなく淡々と月日は過ぎゆき、結局のところ、血のつながった子供を元通り育てる方向で結論を出す二つの夫婦。そして始まる新たな生活。
初めこそ育った環境の違いで子供たちもぎくしゃくしていますが、一緒に暮らし始めれば愛着もわくし、これが自分の本当の子供と思えば厳しくしつけもするし、際限なく甘やかしたくもなる。
子供に対して打ち解けようと努力して、夫婦はいつしか、元の子供のことを忘れられないまでも、自分の実の子供へと愛情が傾いてゆきました。
そんなある日、子供に聞きます。一番の望みはなにか?

「もとのおうちへ帰りたい。ごめんなさい」

泣きポイントきたこれ!
というか、ここまで福山パパが主人公で彼にばっかりリンクして、自分が同じ立場だったらどちらを選択するかどうするかと延々悩み続けてきたシンクロニティの強い観客は、ここでようやく気付くのです。
「結論を出すのは自分ひとりの意志なわけがない」
ガキ大将で遠慮を知らないしつけのなっていない子供が、自分の子供が、実の両親に向かって「ごめんなさい」と言って、育ての親のもとに戻りたいというのです。
親同士が取り違えをどうするかと話し合って話し合ってもめあってここまできたけれど、それをどうして当の本人に選ばせてやらなかったのか。
否、それこそ、両親の思惑や希望をさておいても、本当に子供たちの幸せを願うのであれば、本人に選ばせてやるべきではないのか。
そうだよ、初めから福山パパに選択権なんてなかったんだよ!!!
淡々と進む物語かと思いきや、こんなところで目からうろこの真実に触れた感動。

両方の子供たちの本当の願いを聞き届け、両方の夫婦は結局のところ、血のつながった実の子供ではなくこれまで育ててきた子供を自分の子として育ててゆくことになったのでした。

…まあ、そこに至っただけで、この先の可能性は分かりませんけどね。そんなきっちりラインを引くことなく、きっと臨機応変に対応してゆくのでしょう。むしろこの二人の子供を通して二つの家族が一つの家族も同然になってゆくのだとしたら、取り違えというあってはならないミスも悲しみだけに繋がる結論ではなかったのかもしれません。

途中書いた通り、話自体は淡々と進みますし、これといってどの登場人物にも萌えませんし、笑えることもないのですが、逆にその辺が世の中のどこにでもいる夫婦っぽく、また最後に着目点を変えたラストへ繋がった辺りとか、きちんとした一本の映画に出来上がっていて、そういう点では評価の対象。
ただ、起承転結がしっかりして盛り上がりがあったほうが、どうせ作り物の映画の世界を二時間楽しむのならいいじゃなーいという方には、お勧めはできません。

そして見終わった後冷静に考え直しても、もし自分が同じ立場だったら…と考えることでの自分なりの結論は出ないのでした。
だってそもそも、自分に子供がいること自体が、まったくこれっぽっちも想像できない。「たとえば」ですら、その気持ちになることができないのです。
つまりは、それがタカヤマの人生の結論ということか…ある意味、己を知る秋ですたな…。
金魚元気
台風来てますが、金目の煮つけを食べさせてくれるというのでつられて実家へ立ち寄ったらば、玄関の睡蓮鉢の金魚が元気に泳いでおりました。
つか、元気すぎて鉢からうっかりダイブしそうなくらいなので、アミかぶせられていましたが。笑。
試しに餌をやってみたら、全員がすごい食いつきだったので、このまま元気に生きてくれるといいなーと思います。で、そのうち、一匹試しに自分ちに持って帰ってみたい…。
室内飼育のベタのほうは、水面すれすれに斜めに浮かんでいて、「死にそげ?!」と慌てて覗きこんだら、ただの死んだふり。
親に聞いたら、餌を食べるとき以外はすべての労力をカットして怠惰に生きているらしく、水面近くに浮かんでいるか夜は水槽の底に沈んでいるかのどっちからしい。いやいやいや、もはや近づいてもピクリともしないとか、堕落にもほどがあるだろ!
ベタは闘魚なので一匹ずつしか飼えないのですが、他の金魚と違って競争社会じゃないからハングリーさに欠けるんだ…としみじみ思いました。ベタはべつに飼いたくないな…もっときちんとコミュニケーションというか、反応を返してくれる魚のほうがいい…。
ですが庭のメダカは一番の長寿のくせに、ワタシの影が水面に映っただけで逃げやがります。餌を投げ入れてもワタシの気配が消えるまで浮かんでこない。猫から身を守る意味ではいいことだけれど、なつかない動物はつまんないので、メダカへの愛は芽生えません。
やはりあれか…観光地の常に飢えている鯉みたいな…。
ベランダにビニールプール広げて、鯉飼えないかなー。
実家近くの熱帯魚屋さん
移転して、ちょっと離れた場所になったのですが、ホームセンターへ行ったら、金魚は季節ものなのか、現在取扱い補充ありませんとか品切れが続いていたので、そっちへ行ってきました。
熱帯魚屋さんですが、川魚とか金魚も売っています。
らんちゅうとか本格的なでっかい金魚が売ってましたが、ほんと、らんちゅうの可愛さと値段の釣り合いがよくわからない(笑顔)。
らんちゅう型の、あの眉間部分のぼこぼこがかわゆくないのかな…朱文金(あのしっぽがひらひら~と長い金魚)が好きです、ええ。

で、そこの熱帯魚屋さん、種類が多いので水族館見てるみたいに全然飽きなくて、思わず実家で飼う金魚以外に、自分でも何かおっきな水槽で生物を買いたい欲に駆られます。
でも子供の頃から夜店の金魚を一年以上生かせられた経験がないので(同じように植物も枯らしてしまう)、ワタシが飼ったところでその末が悲惨な死か…と思えば、ペットを飼う資格がとうていあるとは思えず…結局憧れだけで終わってしまいそう。試してダメだったときが生物の死とか、引き換えにするものが大きすぎる…。

というわけで、当初の予定通り実家の庭に放つ金魚をお買い上げー。
というか、その熱帯魚屋さん、一匹売りの豪華な金魚が多かったけれど、ホームセンターで売ってるようなその辺の金魚が売ってなくて(笑)、釣り餌用とか銘打ってあった小赤を購入。
どれくらい生き延びてくれるかなー。
同じく釣り餌用にちっちゃいカエルが売ってて、それがビニール袋に無造作に十匹くらい入った状態でうじょうじょしてて、きゃー!と飛び上がって思わずレジに持ってゆきそうになってしまいました…。おおっおおう…。ビニール袋にうじょうじょカエル…うっとり…きしょくて可愛い…。
カエルとか、基本放置でダメかな…金魚より育てやすくないかな…。
一人暮らしでカエル買ってるヲタとか、世間的に痛々しい目を向けられそうですが…。
ぎんぎつね
アニメぎんぎつねが始まり、一話を見たのですが、とっても好みジャストミートで久々にテレビが楽しみです!
コミックス十巻まで出てるみたい。さっそくチェックしてこなくては。
主人公と銀が素直にくっついてくれたらいいのになー。
そういう話じゃないのかなー。
なんでもいいけれど、声優が豪華すぎて、それだけでも毎週見たいアニメです。
高速の水族館
栗きんとんと同じ岐阜県の、高速道路から入れる水族館(ハイウェイオアシスの中)に行ってきましたー。

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でっかいおさかないっぱいでときめくな!
なんでもおおきなものが好きです。女性のむ(ry
休日でもさほど混んでいなくて、結構いい場所だったと思います。縦長の建物で、一気に四階(五階だったかな?)までぐいーんと上がって、見物しながら一階まで下りてくると、そこには今度は、

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まさか…!
地上最大の齧歯類…!

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実物初めて見ましたー!
カピバラほんっと大きい!
魚も大きかったし生まれて初めてカピバラも見ることができたし、思った以上に面白かったです。たまにはいいなー。水族館も、土日だと混み合っているので、こういう穴場の水族館か平日の水族館がいい…。
オマケ。

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人様の頭しか写ってなかった…
アシカショーなんてものも、小学生たちに交じって見物してしまいますた。イルカやアシカ、頭いいですよね…。

岐阜のハイウェイオアシスは水族館のほかに観覧車やボート乗りや川遊びができる庭園なんかがあって、普通にのんびり過ごす分にもいいと思います。レストランやお土産物売り場とかも、普通の高速のパーキング同様にあるので、下道から入れるご近所さんは、いい立地にいいものできたと思われるのでは。
こういうところが近所にあると年間パスとか買って足繁く通いたいものですが、タカヤマの住む田舎には、金魚を売っているホームセンターさえ事欠く次第なのでした…。
まだ実家に金魚買ってもっててない…。
金魚ってホームセンター以外、どこで売ってるんだろう…ペットショップですね、わかります。ええ。
でも、思い返しても、そういったお店が近所にあった覚えがないので、まだホームセンターのが身近な気がします。
ペットのトリミングサロンは結構そこここにあるんですけどね…。
今日は朝から美容院
お天気がよくない予報だったので(台風接近中ですしね!)洗濯は諦めて美容院に行ったのですが、終って外にでたら、あれあれれ?快晴?どうしちゃったの、天気予報!
ということで、今家に帰って来て、すぐさま洗濯機回し始めました。
なんだろう、この所帯じみた感じ…と思わないでもないけれど、この昼下がりの時間から何かをするというのも面倒くさい話だと思う気持ちが勝る…。
特に急ぎの用事もない一日なので、このままのんびりアヴリルの新曲(来月アルバム発売楽しみー!)でも聞きながら過ごすのもいいかなーと思う、洗濯待ちのこの時間なのでした。

急ぎの用件、そういえばありました。
消費税が8%になる前に、家具を全部揃えてしまわないと!
来年の四月って思いますよね、ええ、でも今から急ぎと思っておかないと、なかなか重い腰が上がらないのです…。
あと金魚買うのもね…
これは洗濯終わったら、あとで買いにゆこうかしらー。
今夜のケンミンショー
江ノ電、極楽寺駅と鎌倉高校前駅が出た瞬間、魂が震えた…!
ちょ、も、鎌倉行きたい。鎌倉行きたい。
インパルスも一番くらいに大好きなお笑い芸人さんなのです。
インパルス、鎌倉観光番組でもやってくれないものだろうか…。
サクランボ狩りと栗拾い
栗拾いに行きたい…ともんもんと考える今日この頃。
皆様、栗きんとんはお好きですか?
タカヤマは別に好きじゃございません。(失礼極まりない)
でも栗きんとんで有名な岐阜県恵那市の某有名店さんで、この時期限定で出ているモンブランは大好きです。これを食べるためにもうこの秋は何度高速飛び乗って岐阜までお邪魔したことか…!

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あれ?写真取り損ねてた。
これはイートイン限定のモンブランです。栗きんとんがお好きで素朴な栗の味がお好みの方にはジャストミートだと思います。タカヤマはケーキ的な栗の味のほうが好きです。
これと年中商品のモンブランと栗ケーキと栗ショートと栗シュークリームとあるんですけどね。この時期限定のモンブランにはちょっと勝てないかな…まあ、タカヤマ的味覚の範疇の話ですが…。
例年の何倍も栗を食べていて、自分栗好きなんじゃ?!と錯覚して、栗拾い行ってみたーいとか言い出したということです。

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でも実際に今年行ったのはイチゴ狩りとサクランボ狩りー。
サクランボ狩りは念願の佐藤錦のサクランボ狩りに行って参りました!
佐藤錦大好きです。サクランボは別に好きでもなんでもないですが(また物申すな言い方を…)佐藤錦が大好き!
山形に住みたい…
サクランボ狩りにお邪魔して、周りの人たち20個くらいで、いっぱい食べたわーと切り上げる中、美味しくて美味しくて止まらなくて、100個以上食べて農家の人に呆れられたタカヤマです。
一節によると果物狩りの中で満足感が高いのはイチゴ狩りとサクランボ狩りだそうで。
そうだよね、リンゴ狩りとか、新鮮なのはわかるけれど、林檎一玉丸ごと食べてもうお腹一杯になっちゃうから、お土産もらってもちょっと残念ですよね…。
来年も隙あらば佐藤錦食べ放題に行きたいと思っておりますが、違う農家に行かないと、そのうち出禁くらっちゃう(笑)。
ようやく修理
もはや夏も終わったというのに、今、ようやくエアコンの修理の人が来ています…(リアルタイム)。
一か月待ちの部品ってなんなんでしょうね。
でも別に不都合なく生活できたので、まったくもって、まいっか、の範疇です。
まいっかじゃないのは日傘。
今年また一本日傘が壊れてしまいました。強風の日に骨が折れてしまった。あーーあーーあーー九月の罠。
折り畳み日傘、一本しか持っていない…
これは恐怖…ストックが必要ですよね、日傘って。いらないって言われそうだけど、強引に貫く。ね。

修理は八時くらいまでかかるみたいです。
夕ご飯食べ損ねそう。(適当生活)
アートアクアリウム展
今全国各地で展開中ですね。

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すんごい混雑していましたが、金魚水槽アート最高でした!
人が少ないときにのんびり行きたい場所ですねー。
観てて飽きません。
我が家の金魚は育つかどうかも怪しいですが…。
金魚かわいいなあ、金魚。ふつくしい。
みっつめ、ちょっとよく映ってませんが、金魚の水槽で作った屏風(?)ついたて(?)ここはバーになっていて、お酒が飲めちゃうのですよ♪贅沢~。
ま、空いていたらの話ですが…。

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また違った演出の展示の時に行きたいなぁ。
はくしょん実写化
まさかの∞のナスの人なんですが。

大魔王のキュートな誘い受けさは、あの恰幅の良さじゃないかな…!
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