ものぐさにっき。

成分の99%は萌えで出来ております。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:-- | スポンサー広告 | Trackback(-) Comment(-)
ハリポタ秋祭り
が、只今テレビで放映中。
お話の構成的には前半のほうが好きでしたが、後半のお話はさほど繰り返し原作を読んでいない&映画も見ていないためか、どこかちょっと新鮮というか、まだ自分の中で十分に噛み砕いて馴染んでいない目線で見られます。
ちょっと一昔前の作品を読み返して新鮮な気持ちになれたりする、そんな感覚、結構好きです。繰り返し読み返したいと思えるくらいしっかり作りこまれている作品だからこそ、そういう気持ちが生まれるという前提ですが。

この秋はリーガルハイとなでしこグルメ旅と深夜のきんぎつねを観ています。週に三番組、チェックしなくちゃと意識しているのは結構最近なかったので、めまぐるしい…!絶対どっかで一回くらい忘れそう!と思っていたら、今日、グルメ旅の録画をすっかり忘れてしまっていました。正確には、録画するDVDを入れ替えるのを。
あばばー…やると思った…この記憶力の低下著しい昨今…。

全然関係ないのですが、本日のネットニュースネタ。
秋元さんが脱いだ写真がまったくエロくないのはこれ、あのすさまじい腹筋に目が行ってしまうからなんでしょうね、きっと…多分…。
そしてオーリィの円満離婚の報道を見て、そいえば知り合いのおじさんがつい先日、テレビを見ながら出てきた女の子が二十歳でバツイチという肩書を持っていただけで、「最近の若い子は簡単に離婚しすぎる!」と激っていたのを思い出しました。
タカヤマはこの世の中にあって今更?!とおじさんの昔ながらの感性が世の風潮に流されていないことにこそびっくりしてしまいましたが、そういった世間体というか当たり前的な認識が、確かに時代の流れでどんなふうにも変化するものだということは、しみじみ感じたりしたのでした。
結婚=契約=絶対的なもの、という認識はもはや一昔前のものと言われてしまうかもしれませんが、それにはそれの美徳は確かにあり、しかしながらそれが苦痛につながり一人の人の人生を台無しにしてしまうのであれば、勇気を持った決断もまた、選択できる時代になったことは確かに意味のある変化なのかもしれません。
結婚の難しいところは自分ひとりの問題ではなく、少なからず誰かの人生をも180度変えてしまう責任が発生しているっていうあたりですね、きっと。
久々にオーリィを日本のスクリーンで見たいな!
そしてロンにやきもきしているハーマイオニーは全身で恋する女の子で、シリーズ中でも群を争う可愛らしさなのです。はい。(帰結した)
Comment
≪この記事へのコメント≫
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可する
 
Designed by aykm.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。