ものぐさにっき。

成分の99%は萌えで出来ております。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:-- | スポンサー広告 | Trackback(-) Comment(-)
小学生名探偵の映画版
が、先日テレビでやってましたね。
今更ですが、他ごとしながら眺めていたら、今回は海自と海保のお話で、最終的には海難救助の話になって、そのシーンでテレビに釘づけでうっかり貰い泣き…うう、海難救助とか、マジ泣ける。大変なのをTQで知ってるからほんと泣ける。TQ読み返したい。
ふとしたときに読み返したくなる漫画と言えば、あ~るくん、スラダン、TQ、うしとらなんかが、ワタシにとってはそうです。でももう全部手元にないのですが…(痛恨!)。
後者三作は完全に泣き目的で。
泣ける本や映画を一つ二つ持っているといいっていいますよね。泣くのはストレス解消にもなるそうですが、ただただ、心を深く揺り動かされたいときとか、感動作はほんといいと思います。でもそれはできれば、悲しくて、切なくて泣ける、とかじゃなくて、幸せで満たされて愛情に感動して泣けたらいいな、とも。

以前は泣ける映画や泣ける曲なんかもストックしていたのですが、今はあんまり当てはまらなくなってしまって、もっぱら本でしか泣ける定番がありません。
(映画は、一度見たときに泣けたけれど、何度繰り返して観ても毎回泣ける、の意味での定番)

あともっと難しいのがギャグ分野で、このネタで腹筋よじれて筋肉痛になるくらい笑ったのに!とか、思い出しても涙が出るくらい笑わかされた話だったのに、と思ったものも、やっぱりその時々のテンションやツボで笑っているので、のちのち読み返しても同じように笑えることはあまりなくて、ストックしておけなくて残念。
まあギャグなんかはその時の初見の衝撃で笑ってる部分も多々あるから、ネタバレしてる状態で読み返しても、初めの笑いは早々蘇らないのが当たり前ですが…。

つまりは何かというと、何か新しいものに出会いたいな、というお話でした。
Comment
≪この記事へのコメント≫
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2014/05/21(水) 07:14:27 | | #[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可する
 
Designed by aykm.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。