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ものぐさにっき。

成分の99%は萌えで出来ております。
ランイー十年後。
口の中が痛いのは首を寝違えた影響か、はたまた連日の暴食に対するストライキか。悔い改めて野菜中心の生活に変える事はやぶさかではございませんが、酒だけは死守したいと思います。ウス。

夏コミに買わせて頂いたご本の中に復活のオールキャラ本があったのですが、その中で描かれていたランボとイーピンが超可愛かったので、今うっかりランイーの波が来てます。
十年後の二人はお年頃ですよ!
一体何歳まで沢田家の居候でいるのか、はたまた五歳現在の記憶がどこまで残っているのかは怪しいところですが、沢田家をまるで第二の実家のように愛して、ボンゴレ十代目に溺愛されて育てばいいなと思います。そういう妄想に取り付かれています。
でも十年後のイーピンは、足を洗い日本でバイトしながら勉強中なので、そこには確実に別れなり遠距離なりの溝が横たわることに。どうするランボ。しかも相手は雲雀様に憧れています。ランボは果たして(ウザい)弟的立場から昇格できるのでしょうか。そこがネックでしょうか。ランボ、二十年後は文句なしに格好いいのにな…(すでに残念な人扱い)
そして十年後も二十年後もボンゴレ十代目は子供たちを溺愛して、ランボに葡萄の飴玉とか上げてればいいなと思います。ボスのポケットにはいつも飴玉。ランボにあげるために。(どこのおじいちゃん)
イーピンがすんなり足を洗って勉学に励める環境にあるのだって、少なからずボスの力添えがあったに違いないと妄想します。留学先が日本だから!
そうして溺愛し続けた子供たちがくっつけば、ボスはお花畑にいるみたいに幸せになれると思うんだけどな…!ていうか、ワタシのなかで十年後の十代目は一体どれだけ心の壊れて荒み果てた人になってるんだろう。可愛い子供たちが幸せに笑ってることが幸せだなんて。
変わらず右腕が存在するのでボスも幸せであって欲しいですが、平凡とは程遠そうです。今のところの妄想では。十年後のボスはリングを破棄して平和路線を目指しているようにも見えるけれど、アンサイクロペディアではそもそもマフィアの存在そのものが成立しない。
十年後の、十代目を襲名する決意をした主人公は一体何を考えてどこを目指しているのかなー。
とりあえずランイーは十年後、可愛い幼馴染みになっていればいいなと思います。中々会話ないんですよね、十年後の二人。(一緒に戦ってはいるけれど)
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