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ものぐさにっき。

成分の99%は萌えで出来ております。
連休の過ごし方
シルバーウィーク二連戦、終了致しましたねー。
シルバーウィークという呼び方自体、すっかり忘れ去っておりましたが、タカヤマは日帰り圏内でうろちょろしたりキン肉マン(映画版)を観たり実家へ帰ったりキン肉マン(映画版)を観たりお買い物に明け暮れたりキン肉マン(映画版)を観たりして過ごしました。
ウォーズマンとブロッケンJrとどっちが可憐か、真剣に悩む中秋の名月(一週間遅れ)…。
答えはブロッケンJrである。こればかりは二世の存在があるから致し方ない。健気なのはウォーズマンですけどね(断言)。
昔の東映アニメはほんの五十分アニメを二本立てとかでアニメ祭りってやってたんですよねー確か。リアルタイムはさすがに見た覚えはありませんが、この短い一時間スペサルくらいの時間に映画版のお話が詰め込んであるので、とってもサクサク進み、タカヤマ的に好きな「行間を読む」妄想が膨らんで仕方ありません。
谷底に落ちた力士マンがどんなふうに助かって仲間たちと再会したとかね…!画面に出てないところを想像して、タカヤマ勝手に落涙。
このまま二世萌えが再燃(※再燃です、ええ)しそうな雰囲気…!
二世は全何巻だったのかなーと調べてみたら、六十巻近い巻数が出ていたようで、あらまあ読み返すのが大変そう…。アニメ版のがサクサク見られていいかなー。
二世が終わった後にまた初代が連載再開しているようですが、こちらは未見です。今はWeb連載でいろんなものがやってるんですねー。
映画版 けんちょうおもてなしか
こちらもとしょかん~同様に、原作がもとにはなっているけれど、映画用にちょっと変わった部分もあります。
でももう言えるのは全体的ににっきどくんのキャラがかわゆうてかわゆうて!
なんて健全でまっすぐなんだろう。こんな日本人、まだいるのか…!(ありかわ小説全般に言えること)
としょかん~同様また見てもいいなと思える楽しい映画でした。二時間てんこもり!どこで物語の帰結を付けるんだろうと、ちょっと思いましたもん。
土佐弁可愛い。
にまにましちゅうのう。(これはエセ)

最近また映画を観るのが楽しいです。
映画版 としょかんせんそう
観てきました、ようやっと。
GW明けだったためか、またタカヤマおひとり様貸切状態。途中で他のお客さん入ってきて即終了しましたが(^p^)
今の時期、映画館の中がちょっと寒いっす…。夏場は逆に羽織ってるから割と快適。冬場もコート持ち込んでるから平気。間の季節、ちょっと早めの冷房が効きすぎていて、薄着していると大変な思いをしますね…。

そんなわけで、原作小説、アニメ、アニメ映画版を経て、実写映画版見てきました。
すごいな、あとしてないのは舞台化くらいじゃないのか(笑)。
以下、大した内容ではありませんが、ネタバレ感想です。
ばっさらー4
ありがとう、ありがとう!

でも、遂にキャラ総入れ替えの危惧もないでもない…主従、ある意味3で行きついてしまった感もございますからね…(や、あのゲーム主従で終始してるわけじゃないから)
レイバー実写化
パトが実写化?!
どうやって?!
と、キャストよりもまず先にレイバーがどうなるか気になった読者は多いに違いないと思われ…
一巻一巻追ってゆくと、事件が長引く回は中だるみしてしまったけれど(当時)一気読みすると楽しい。
といいつつ、あーるくん以外処分してしまったので、読み返しようもない…。思い出すと、読み返したくなりますよね、昔好きだった漫画って。
あすのあ好きでしたー。
あすまが結構面倒くさい男の子な部分があったりそれでも踏ん張って格好いい見栄張ってこそ男!な部分もあったりして、そういう意味で少女漫画のカプよりも、こういった男性作者が描く恋愛漫画じゃない漫画のカプのほうがリアリティが強いなぁと思ってます。
どっちも好きなんですけどね。笑。

ああ、ほんと、懐かしい。昔読んだ漫画って年月が経ってから読み返すと違う発見や受け入れ方ができたりするから、そういう意味で一粒で二度美味しかったりするんですよねー。
実写前に一度、読み返してみたいような…。
映画まとめ感想
観たけれど感想書いていなかった映画のまとめ感想を!
(公開当初観に行けなくてDVDで見たものもあるような気がしますが)
自分覚えメモみたいなものですが、もはや観たことさえ忘れているものも、きっと多々あり…。
ネタバレ注意!です!

009
平成版でどこ落ちに落ちたタカヤマが通りますよ!と公開初日に行きましたが、結果、002の鷲っ鼻が消えていた時点で、それは原作とも平成版とも相容れない009であることを受け入れねばならなかったのでしょうね…。これ、009でやる必要あったのか。映像のクオリティは高いです。脚本はつじつまが合っていない部分はきっと削ったんだろうなぁと思える程度には詰め込んだ構想は練ってあったことが伺えますが、削ってもなお突っ込みどころのない話になっていなければ商品価値としてはマイナスです(映画のこととなると辛口)。
003と009は別に付き合っていない設定のままでよかったなぁとか、007の出番どこいったとか、そういう基本的な意見はすべて些末事になっている…ような気がします。それくらい、往年の009をどうリニューアルさせるのかという期待値が膨らんだ人間には、ちょっと残念な結果でした。これはこれで面白いと思える方もいると思いますので、ここから009を知ったという方の感想は180度違うんだろうなぁ。

ドキュメンタリー AKB48
前田さん卒業前のほうですね!公開当時ミッコが見に行ってたので、ワタシも!と思ったのですが、上映している劇場まで足を運ぶ機会がないうちに終幕して、DVDで見たんだ、そうだそうだ。
頑張っている女の子たちの姿に無条件で涙が出ます。ライブの裏側、やっぱり生歌でなくともあんだけ踊っていれば体力使いますよねー(真夏ならなおさら)。まゆゆがまだ「後輩」として控えめです。笑。
このドキュメンタリーが暴露路線になるのは2013年以降でしょうかどうでしょうか…。

麒麟の翼
新参者、ドラマで見ていなかったのですが、キャストの人間関係わからなくても面白かったので、二時間ドラマとしてなら綺麗に纏まっていたのではないかと!やっぱり原作が小説だと、脚本化するにしても失敗は少ないですね。
みた当時は再放送したらドラマ版も見てもいいかなーと思いましたが、この映画版を見た限りは、どっちかというとこの後新作を作ったときに追っかけるほうが人間関係は楽しそうです。

ものすごくうるさくてありえないほど近い
これも見損ねて、先日ようやくDVDで見ました!
知らなかった、9.11のお話でした。当然号泣!9.11という題材だけでも泣けるのに、その上子供の成長ものときたらね…。9.11で父を失った主人公の少年が、父の遺品から謎のメッセージを受け取り、それを解読するために見知らぬ人たちを訪ねてゆくお話。見知らぬ人たちとのやりとりも楽しいし、その旅の途中で同行するようになった老人(実は亡くなった父の父。つまり祖父)との友情も必見ですが、実は母親との絆が一番重きが置かれていたのだと気づかされる終盤に怒涛の涙。
「ママが、あなたが毎日知らない人のところへ出かけてゆくのを、黙って見ていると思ったの?」
母は息子が自分が納得するまで父のメッセージを追い続けると、その旅の果てに自分で答えを掴み取るしか自分が納得できる術はないのだと理解していて、息子が会いに行くだろう可能性のある人たち全員の元を先回りし、事情を話し、息子の話を聞いてやってほしいと懇願して回っていたのでした。
世の中には、9.11で父を亡くしたトラウマに苦しむ子供の事情を汲んで同情的に協力してくれる善意ある人もいますが、その余裕がない人ももちろんいます。人それぞれ事情があるのだから、一概には責められない。けれど、その善意の数が圧倒的に多いことが、これまた国民性なのかもしれないけれど、胸を打つし、どれほど9.11があの国の人たちにとって大きな出来事だったのかが垣間見えます。
関係ないけれど、今年はちゃんと、今日という日の黙祷、時間通りにできました(去年はその時間間に合わなかった)。
ちなみに二番目に泣けたのは、鍵の持ち主に対する少年の告解のシーン。無関係な人だからこそ、主人公は逆にすべてを打ち明けられたんですね。
二回目見ても三回目見ても、やっぱり泣いてしまう映画。
BR特典のドキュメンタリーにまで泣けましたよ!

ヤング≒アダルト
田舎を飛び出して都会で職を得た美人な主人公。自分はあの小さな田舎で終わる器じゃないのよ、人生の勝利者なのよ!と思っていたけれど、その地元の元彼から結婚して子供が生まれました葉書が。
とても心穏やかでいられなかった主人公。自分は人生の勝利者…けれど、元彼はとても愛した人。うまくいかなかったのは二人が若かったからで、今ならちゃんとうまくやれるはず。だって彼と私は運命の二人のはずだから!と元彼を奪い取る気で地元へ戻る。
シャーリーズ・セロンだったし、はちゃめちゃコメディで笑えるかなーと思いきや、ちょっとコメディとは違いました。高評価で色々受賞したし、ワタシが思ってたのと違って深く読み込めなかったのかな。
後日、女性レビューで「身に染みた」とか「アイタタタ」という感想が多く見られたのを覚えています。未だ「結婚」という幸せを手に入れたくても至っていない三十代の女性にとっては、ちょっと身につまされる内容だったということみたいですね。タカヤマ何観てたんだ。(同じ映画を観たはずなのに…!)
ちなみにタカヤマの浅はかな感想は「破天荒すぎる主人公は結局地に足つけた人たちの現実から目を背けて我が道をゆく」でした。
そんだけかいな(笑)!

ヒューゴの不思議な発明
ライラっぽい雰囲気だし童話っぽい映画はちゃんと好きな部類なのですが、すみません、後半転寝しちゃいました…だって…(ごにょごにょ)キャラに愛着がわかなかったのが敗因かしら。
ただ、とても丁寧に作ってあったので、純粋に映画を愛する人たちと、昔ながらの子供向け映画のよいところ(大人が子供にこれなら安心して見せられると思うもの)を好む人たちには良作だったと思います。この他人事感想。笑。
純粋な映画を観るときは、見る側も受け入れる心境とゆとりが必要ってことですね。

テルマエ・ロマエ
完全にキャスト勝ち!の映画。原作よりも(キャストの顔ぶれだけで)映画のほうが好みでしたね、タカヤマは。原作全部このメンツで映像化してくれたらいいのにと思うけれど、そんなに長々と連ドラにされても観ないだろうことは想像に難くない。苦笑。2時間映画くらいがちょうどいいですね、ほんと、見る側としては。

幸せの教室
ジュリアも好きな女優さんなのです。
(キャメロンとかサンドラとか、名前が出てるだけで映画館はタイミング的に無理でも後日DVDチェックしちゃうくらいに)
学歴がないということでリストラされた中年男性が大学に入って再度勉学に努める話なのですが、なんかもう、この年でもう一回学校へ行き直そうと思える時点で尊敬に値する。その精神の前向きさに。
当然周りも影響を受けないはずがなくて、彼を中心にとてもいい風のふく、気持ちのいい映画です。主人公と女教師(ジュリア)との関係も微笑ましくて応援したくなりました。家の前でじたばたするシーンとか、超かわいい!

バッド・ティーチャー
はい、前述のキャメロン映画です。笑!
いくつになっても可愛いなキャメロン!絶対に豊胸する必要はないよそれだけ美人なら!笑!
やる気のない腰かけ女教師が玉の輿目指して奮闘するお話。すべて自分の為なのに、その破天荒なやり方が爽快にしか感じないあたり、コメディ映画として十分及第点だと思います。
もちろん、その破天荒の果てに彼女はちゃんと改めるべき点と新たに得たものがあるからこその気持ちのいい終わり方なんですが。
キャメロンの可愛さは無邪気な演技で発揮されるけれど、こういったいわゆる顔だけの悪女の演技もできるから、外見だけじゃなくて役者としての彼女も好きなんだと思います。

ミッドナイト・イン・パリ
タイムスリップもの。けれど、そう重くないファンタジーな話が軽くていいかなーと見た…ような…(去年はとにかく気分転換になるような感じのいいものを求めていたんですね)(今も割とその傾向ですが)
現代のパリに恋人と婚前旅行に来た小説家志望の主人公。彼は1920年代のパリこそ最高だと考えているアメリカ人で、小説家としてパリに住みたいと夢見ているが、結婚を直前に控えた恋人は「こんな古臭い町なんて無理」と無碍もない。
そんなある日、酔ってホテルに帰る途中、道に迷った彼は奇妙な体験をする。知らない車から呼び招かれる声に誘われるままに乗り込んでみれば、ついたところは1920年代のパリだった!
そこにはヘミングウェイやらダリやらピカソやら、文化的な偉人達本人が生きている。夜ごと不思議なタイムスリップで彼らと出会うことで小説家としてのインスピレーションの刺激を受ける主人公。そして、そんな中、一人の女性に恋に落ちる。
主人公は「今」と比べて昔の古き良き時代にこそ一番いいところが詰まっていたと思っていて、それを象徴しているのが彼にとっては1920年代だったのだけれど、1920年代で恋に落ちた女性は「ベル・エポックの時代こそパリの黄金時代」という。
人間は今から目を背けて手の届かない過去にあこがれがちだけれど、その時代を生きている人も同じように過去にあこがれ、つまりは「今」を直視しない人間はいつの時代もいるけれど、間違いなく自分が生きている「今(己の現実と人生)」を最高にするのは自分次第なんだよ、というお話…でしょうか。うん。
歴史上の偉人とか、よく似てる役者さんを集めてきたなーと出てくるたびに笑ってしまいました。聞いたような名前が1920年代のパリに集結していたんだなぁと、世界史を軽く振り返りつつ(笑)。
彼は価値観が合わないのに何となく流れで結婚しようとしていた彼女ときっぱり別れ(彼女も浮気してたし)、アメリカでの生活をなげうって、パリで小説家を目指して新たな人生を始めます。もはや、夜中に不思議な体験をすることもないでしょう。
二時間もない映画だったけれど、こうやってそれまでの現実生活をすべて投げ捨てて、夢を抱いて国を渡る。映画ではとても綺麗にハッピーエンドに描かれていましたが、現実にはとても難しいことですね。でも、例え同じような行動を現実に起こすことは難しくとも、同じ志を胸に抱き続けることならばできるはず。…それすらも、実は難しいことですが(笑)。

スノーホワイト
「戦う白雪姫」というCMに惹かれた…のに…これも途中でうたたねしてしまいました…(笑)。
観る姿勢がダメすぎる。でも中だるみしてませんでした?!(なんの同意を得たい感想なんだこれ)

アメイジングスパイダーマン
映像は綺麗だったけれど、3Dで見なくても楽しめましたよ!というのも、旧作に比べて空を滑空するシーンが少な目というかさほど爽快感がなかったからかな?
ピーターが主人公という設定は同じですが(おじさんが殺されておばさんと暮らすとかそういう設定も)ヒロインはMJじゃないし、オズボーンの息子が親友でもない。なんてこと!親友がいてこそのスパイディーなのに!(腐的見解)
や、でも仕切り直しのこれはこれで楽しかったしまた続いてもいいなと思うあたり、単にアメコミの中でも好みの部類というだけかもしれません。贔屓。笑。
旧作でほろりと泣けるところが多々あったのは、今作も同じく。こういうさじ加減がいいですね。スパイダーマンが身近に感じられて。

おおかみこどもの雨と雪
サマウォの監督だったので必見!と思いつつも見損ねて、先日レンタル始まったのでようやく見られました。
でも劇場で見たらがっかりしていただろうから、今回はレンタルでよかった。
人間の女の子と狼男の男の人が出会って恋に落ちて子供が生まれて、けれど狼男のお父さんは死んでしまって、一人残ったお母さんが狼人間の血を引く娘と息子をどうにか無事に育てようと、目立たない過疎化の進む山奥の村に引っ越してそこで暮らすお話です。
お母さんは大学を中退して家族も捨てて子供二人と移住してきたものだから、当然貯金もなくて自分で農園を始めるのだけれど、そう簡単に育つわけもなく、収穫が軌道に乗るまでの間、どうやって食いつないでいたんだろうとそんな現実的なことが気になってしまいました。笑。
狼の血と本能に悩まされつつも日に日に大きくなる娘と息子。活発な娘は狼の本能を理性で抑えて人間として好きになった男の子と人間社会で生きる道を選び、気弱でのんびり屋の息子のほうは人間社会を捨てて自然の掟の中で狼として生きることを選ぶという終わり方なのですが、どうにも違和感がぬぐえなかったのは、二時間映画として内容と尺が十分ではなかったのか、入り込み損ねて着眼点が違う部分で物語を捉えてしまったからか…
期待しすぎたのが大きいでしょうかね。残念な印象です。

るろ剣。
感想が出ない。

夢売るふたり
あべさだは好きな俳優さんに間違いないのですが、当然俳優さんは脚本を演じているだけなので、映画としての評価は脚本が左右するのです…!
居酒屋を営んでいた夫婦が火事で店を失って、また再開するためにせっせと働いて開業資金を貯めるけれど全然足りなくて、結局旦那(あべさだ)が女を騙して金を巻き上げて資金繰りをする道を見出してしまった夫婦のお話。
あべさだの濡れ場が全然えろくないのはもはやキャラ勝ちとしか言えません。笑えるほうの意味で。(道徳的とは間違っても言えない映画でしたので、そこで笑うしか)(笑うために映画見てるのか)(あべさだに限っては)

だんだん感想が乱雑になってきた。笑。
感想覚えというよりは、自分が見たものメモですね、これじゃ。
おやすみなさいませ…。
DVDの一日
もちろん、デスパは別のお店で続きをレンタルして一日中引きこもってみていたのでございます。
なんか、ちょっと前まで時間の使い方に焦って、こんな無駄な時間を使ってしまった、とか何もしない一日やうまく時間の調整つかなかったことへの自己嫌悪を感じることも多かったのですが、少し吹っ切れて、「明日は規則正しい生活でやることやればいいじゃない」と自分を甘やかすようになりました。いいことなのか悪いことなのかは紙一重ですが(笑)。←理由もない不安感はないけれど、明日が来週になり来月になり、ものぐさで自堕落な生活が続くことへのしっぺ返しがいつかあるに違いないので…/笑。

ま、それはさておき、デスパはやっぱり見始めると面白くて止まりません。海外ドラマ、どれも大抵そうなのですが、シーズン半ばほどでクライマックスともいえる盛り上がりが一旦あり、終盤では「え、これあと二話で収集つくの?!」というほど大風呂敷回収しないままとんでもない最終話が用意されているという…(笑)。そういうのがいいんですけどね。
デスパと超常現象兄弟がその最たるものかもしれません。うっかりありきたりだけど泣けるシーンも混在しているのも、シリアスとギャグのいいバランスが重苦しくなくて見やすいのかもしれません。たのしーい。
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